竹に雀連合
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まいどどうも。
パスモの残高を丁度0円にした正宗です。
補充しないと。
【オンライン】
一週間分をダイジェストで。
またもや伊庭八メインなのは、ご愛嬌。
写真はないけれどまず大決戦から。
三日目は残念ながら参加できませんでしたが、二日分について。
一日目は戦意敗退なのか討伐敗退なのかわかりませんが、二日目は開幕2時間で謙信公が倒されてしまいました。
北条側の手際の良さに舌を巻くしかありません。
効率的に徒党とソロが動いているという印象でした。
ですが、これで上杉家が引き下がるはずもなし。
見習うべきところは見習って、次こそは勝ちを狙いたいところです。
火曜日夜の陣にて。
宇佐美7があっさり倒され、5になった謙信公が同じ徒党に倒されました。
なんかもう、どうやって倒すかじゃなくて、いかに早く倒す流れになってきそうで怖いです。
一部大名は、相対的に九州武将よりか弱くなってそうだなぁ。
大決戦二日目後の前哨戦で組めることができたので参戦。
そのうちの記念すべき一戦。
写真は撮り忘れたけれども、タイトルをつけるなら「詠唱韻を唱える元忍者」でしょうか。
まず、集中攻撃でダメージを受ける秘術
→"極楽浄土"で凌ぐ
→"死人返り"でゾンビ化する
→味方を殴り始める
→"呪縛"で近接攻撃を封じられる
→"詠唱の韻・極"を敵に使う
→味方(おそらく敵も)驚愕
→他になにやるか期待してたけど、殺される
いやぁ、ゾンビって意外にハイスペックだったんですね。
負けはしましたが、いいネタができたとほくそ笑みましたよ。
こういうことがあるから対人戦はやめられない(’’
これは道雪戦。
蛙は何度か見たことありましたが、上級朧は初めて見ました。
さすがに全部避けたりはしませんでしたが、結構な長時間かかったままでしたので、蛙よりかは格段に使える奥義かと。
はよ覚えたいのう。
道雪の厄介な固有技。
四回使用してきて、符がなくなるギリギリで"烈震撃"×2にて撃破。
一回でいけるとは思ってなかったので、これは素直に嬉しかったです。
ドロップは手に入りませんでしたが、これで残すは宗鱗のみ。
……大友で始めたのに、こんなところまで来てしまったか。
で、大名戦。
宗隣の固有技と陰陽の厄介な攻撃で敗北。
武士道さんでも結界が破られて3000ダメージとか、どないすればいいんだ。
当分挑戦は見送ろうかと思っております。
この後は南蛮の鎧と兜ドロップを狙って雑魚狩りに移行したんですが、その時も一回死亡。
で、所持表示をなにげに確認したら所持金が1300貫……。
どうやら、5000貫以上所持して戦ってたみたいです。
ううむ。
久々にやらかしました。
ドロップを一人ひとつということで南蛮の兜を最後にゲットし、解体で温泉の温水×2を手に入れられたので、まあ損失は補填されましたが。
イソタケル戦。
攻略と手伝いの計2戦。
弁才と比べて倒しやすかったです。
雑魚2体が湧くんですが、それを倒すとイソタケルにダメージを与えられるアイテムとか体力を2000回復してくれるアイテムとかを落とします。
それらを集めるために何回か戦った後に、調整して同時に雑魚を倒します。
雑魚がいない状態でないとイソタケルに挑戦できないためです。
そして、片方がイソタケルに挑戦して、もう片方は雑魚狩りを続行。
イソタケルの体力は36万近くあり、しかも15分かそこらで戦闘が強制終了されてしまいますので、そうなったらまた雑魚撃破の調整をしてもう一方の徒党が挑戦。
倒したお供とかは体力1割か2割くらいで復活なので、それをまず屠ってからさらにお供を撃破したり、1を削りにいったり。
で、また倒せなかったら最初の徒党が再度挑戦。
こんな流れです。
攻略では3回の戦闘で撃破。
お手伝いでは2回の戦闘で撃破。
知人のノックでは1回の戦闘で撃破。
とまあ、こんな感じで弁才と比べたら勝率は大分良いです。
ノックが成立するほどに。
手伝い時には伊庭八が奥義を覚えていたので、使用。
敵の体力が大分減っていたため効果は確認できませんでしたが、これで戦術にもうちょい幅ができました。
仙人からもらったスクラッチを使用。
神秘石× orz
誘われて楽だなぁ、と伊庭八を使ってきたわけですが、こいつ……。
ロット運が低いんじゃんかろうか。
その頃の正宗。
奥義の一つ目修得。
竺丸と同じでダメージが微妙なわけですが、やはり名前をつけてあげたほうがいいかなと。
ということで、名前を募集中。
対話なり信書なりで「双眼竜正宗」までよろしく。
義弘戦。
固有技を色々持っているけれども、1痺れを小まめにやってれば晶ほど凶悪じゃないなぁ、と思いました。
しかし、私が1の痺れをみすって反撃もらって死亡したため崩れてしまいました。
一刀暗殺のように"反撃回避"がないため、何十発も痺れしてればこういうこともあるか……。
島津のほうでも晶手前まで攻略が出来、大友、島津両方で友好5001超えに成功。
忍匠十四をもらって忍者刀ノックを敢行し、皆伝いたしました。
伊庭八のほうは棍棒がまだ残っているけれども、後は地道に修得していきます。
【オフライン】
驚ろかされた作品が2つ。
『ソウルキャリバーⅣ』
ちと情報が遅いが気にしない。
ゲストキャラが重要要素の一つとなったソウルシリーズ。
ヨシミツとかメインキャラに昇格したのもいたりして、ファンとしては新作が毎度楽しみで仕方がありません。
……あれ?
吉光はゲストキャラじゃなかったっけか?
まあそれは置いておいて、PS3のゲストキャラがダース・ベイダーとか、どうやって契約とってきたのかとかなりびっくりしました。
なんとなくゲストキャラをまとめてみた。
<Ⅱ(GC)>
リンク(ゼルダの伝説)
<Ⅱ(PS2)>
平八(鉄拳)
<Ⅱ(PS2)>
スポーン(アメコミ)
<Ⅲ>
なし
<レジェンズ>
ロイド(テイルズシンフォニア)
ゲキ
マキ
<Ⅳ(PS3)>
ダース・ベイダー(スターウォーズ)
<Ⅳ(Xbox360)>
ヨーダ(スターウォーズ)
↑のに加えて、従来作品ボスキャラ、吉光、リザードマン、売り子三人娘、アーサー、レブナントとかで『スパロボOG』みたいなのがいずれ出てくることを期待。
『スパロボZ』
参戦作品:逆襲のシャア、ガンダムX、∀ガンダム、エウレカセブン、キングゲイナー、ゲッターロボ、他
ああ、『ACE Z』か。
かぶりすぎだ。
また告白トリオでもやるつもりか。
【アーケード】
注目していた二作品をやってきたので感想をば。
『戦国BASARA X』
どことなくギルティギアを思わせるような動きでした。
でも、ギルティギアと比べたら大分操作はしやすかったです。
ただ、ボタンの配置がソウルシリーズと同じだったため、防御ボタンと間違えて支援ボタンを押してしまうことがたびたび。
もちろん伊達政宗を選んだんですが、扱いやすい印象でした。
遠距離も近距離でもいけるタイプ。
遠距離が苦手な相手には、WAR DANCEが使いやすくてお気に入り。
強いて難点をあげるとすれば、援軍キャラの小十郎が地味なこと。
毛利元就の足軽のほうが派手に見えて仕方がない。
『ガンダムvsガンダム』
戦場の絆とあわせて、1フロア全部がガンダムアーケードとか。
Xとヴァサーゴを使用してみる。
サテライトキャノン以外に特徴らしい特徴がないXは、玄人向けの機体という印象でした。
ちと私には使いこなせないかなぁ。
そもそも、巨砲よりも機動性重視な性格だし。
でもまあ、唯一の二人乗りキャラということもあり、いずれは使いこなしてみたいです。
当たれば大きいが使いにくいXと比較したら使いやすいヴァサーゴ。
というのが『ACE3』でのバランスでしたが、『ガンダムvsガンダム』でも同じだったようで。
アシュタロンに乗って高速移動もでき、コストも2000ということで十分使えます。
全体としては、とにかく処理落ちが酷いです。
事前に発表されていたスクリーンショットから画質が酷いなと思っていましたが、プレイしてる時にはそれほど気になりませんでした。
ただ、どうしてあの画質というか、モデリング精度であんなに重いのかと。
四人全員がGクロスオーバーとか使うと、もう完全なるコマ送りとなってストレスが溜まります。
ビームやら爆発のエフェクトには目をつぶるから、重さについては家庭用ゲームに移植する時かアップデートで解決して欲しいところです。
作品毎にステージが作られているのですが、戦闘終了時に関係キャラの顔がバックに出される仕様に唖然。
ゴッド&ザクⅡ改vsV2&ヴァサーゴの背景にリリーナとか、カオス以外のなにものでもない。
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