竹に雀連合
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まいどどうも。
さる5日に今年初の忘年会を済ませた正宗です。
【戦国BASARA STYLE】
だいぶ遅くなりましたが購入。
落選してるのをちゃんと確認してから、修正を加えて奥州のほうに隠してアップしようと思ってたのですが・・・。
(゜Д゜)!?
((゜Д゜))) ヒィノッテル
((゜Д゜))) シカモタンドクサラシモノ?
ということで、サイトでの掲載は見送り。
なにかに応募して取り上げられるなんて、中学三年生のときの読書感想文(『河童の覗いたインド』)以来なような・・・。
ここでは特に感想を述べませんが、補足はさせていただきます。
P58二段目の「五本槍!」
P61一段目の「・・・」×2
同四段目の「それはもういい!」
は、異口同音です。
『』で表現したんですが、『』が別のところに使われてしまい、結果一人の発声と区別がつかなくなってしまったようです。
あと、P61四段目の氷の槍の発言にある「そればらば」は私のミスではないです!
一応念のため。
最後に、監修に付き合ってくださったA.LorR様、どうもありがとうございました(ー人ー)
事後通達で半分に削ってしまったこと、申し訳ございませんでした。
【小説ズ】
『慶長戦国志』
一巻を読み終わりました。
伊達政宗が主人公の戦国ifでは、もっぱら徳川忠輝を利用しているのが多いのですが、これはどうやら一味違うようで今後の展開が楽しみです。
『上杉謙信と直江兼続』
中村晃の『直江兼続』をまだ読み終わってませんが、永岡慶之助作のがあったのでついつい買ってしまいました。
なんか、第四次川中島までがものすごく短縮されていますが、一部永岡慶之助作の『北条氏康』で補完ができるのでよしとします。
『風林火山』
さらに読み終わっていないのに、Gackt予習用として購入。
帯に惹かれたのも理由の一つではありますが。
てか、最近の上杉謙信は大丈夫なんでしょうか?
女人説があるせいか、今川義元みたく(彼は史実からして変わり種だったんでしょうが)変なベクトルに向かって突き進まされているような。
【コンペ】
忘れていて紹介が遅くなってしまいましたが、
上杉雪灯篭まつり イメージキャラクター募集といったコンペティションがあります。
余裕のある方は、応募されてみてはどうでしょうか?
灯篭祭りそのものには行きたいところですが、生憎とこの2月10日は外せない用事があり、しかも二日酔い必至なので無理だろうなぁ。
【連結】
に一件追加。
丸々切腹殿の運営する『残念でしたw』
キーワードは「残念」。
上杉家の知り合いをSSに撮って紹介しているのが特徴的です。
いやー、自分は道順は忘れなくても人の顔と名前はポンポン忘れるので、とても真似ができません。
切腹殿との出会いは残念なことに覚えてますが。
ネズミ時代に、あまりにも狩場が混んでいたため木霊をやった時ですな。
"火遁・改"を気持ちよく撃たせてもらいました。
これより前に遭遇しているならば、私の記憶が残念ということで(’’
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まいどどうも。
なんかもう、いちいち修羅場だどうだって報告するのも面倒になってきている正宗です。
【小牧山前哨戦】
というわけで日があきましたが、小牧山での前哨戦まとめ。
一言で言うと、「式神やっぱすごい」。
構成は・・・まあ、ほとんど忘れてるんで画像から判断よろしくお願いします。
確か、こっちが鉄砲2+召還でむこうが鉄砲1+暗殺2+仙論。
お互いに打ち合い殴り合い削り合いました。
私は、むこうに暗殺が二人いて"不意打ち"をしてくるので、"朧の術"をなるべく切らさないように動いてました。
結果、二人合わせて六、七回あった"不意打ち"を三回回避。
"瞬殺閃"は一度も回避しませんでしたが。
まずはこちらの鉄砲さんがやられましたが、"極楽浄土"のかかってる鍛冶屋を後回しにむこうの暗殺忍者をまず仕留め。
で、ここからが見所でした。
とまあ、式神の鬼さんが大活躍でした。
"狗遁の術"は忍犬での物理攻撃と聞いているんですが、こうゆうの期待してもいいのだろうか?
次の一戦は、非常に印象に残りました。
こちら:武士道、密教、密教、神、秘術、鎧、薬
むこう:武士道、仏、密教、神、仙論、暗殺、鉄砲
開幕に"懲悪"が決まるも、あまりダメージを与えることはできず。
連携に失敗して、"全体完全回復"を防げずむこうの体力全回復。
密教が"孔雀明王法"をしっかりと使いだし、毒で攻めるしかない状況に。
その後、こちらも大回復。
またまた大回復。
なんかこう、お互いに削っては止め技能or技術がいまいちなため千日戦争の様相を呈してきました。
というか、手詰まりなこっちとは違ってあれだけアタッカーが揃っていて何故にこんな長丁場になるのかと問いたい。
40分を超えたところでいい加減疲れてきたので、こちらから逃亡開始。
睨めっことはいえむこうのほうが優勢なので、むこうに逃げる理由はないでしょうし。
でも、当然というかなんというか、すんなりと逃がしてはくれずに戦闘終了までもうしばらくかかりました。
精神的にもの凄く疲れた・・・・・・。
他にも、私が旗を勤めて2行動目に鬼の攻撃×2をピンポイントでもらって体力の8割ちょいを削られ、"百鬼夜行"でとどめを刺されるというギネスに申請できそうなほどはやい闘いもありました。
"隠れ身"でなくて"分身の術"を積んでいたんですが、いずれにしろ手遅れでした・・・。
防御力が低くて申し訳ない。
しかしそんな忍者でも、今度の新潜在「腕力+2耐久力-1」とかを狙っていたりします(’’
忍者になかったらごめんなさい。
ついに、念願の(でもない)前哨戦100戦を達成しました。
この勝率を維持できるよう、今後とも精進させていただきます。
まいどどうも。
冬です。
半纏をおおっぴらに着ることができます。
暖房器具を出します。
朝起きるのが一層辛くなります。
12月です。
今年もあと一ヶ月となります。
飛天はあとわずかで発売となります。
年賀状の裏面を早いところ決めるようにします。
正宗です。
【小牧山】
軍旗を持ったまま馬借に話しかけるという、7割くらいの人がやるであろう恒例行事を済ましてから越後→美濃へ。
治身丹を購入してから、小牧山へイン。
とりあえず私設に入り、ゲリラの呼びかけがあるまでそこらへんを防衛。
本日のゲリラ成功率とかを先に書かせていただくと、
挑戦回数:8回
取り付き成功回数:5回
撃破成功回数:3回
生還回数:5回
という結果でした。
やはり、中備以降は下手をうつと全滅してしまいます。
というか、最近ゲリラで"痺れ斬り"をあまり使ってなかったせいか、匙加減を間違えてました(;==
特に危ない場面もなく安定。
"閃光"も重要なダメージ源となってました。
神職3回復0という、後で紹介する対土屋戦も面白い構成ではありましたが、以前にかなり似た構成で風魔を倒しているので、私としては今回、こっちの構成のほうが面白かったです。
あの時は雪女がジャンヌ・ダルクに見えました。
にはならず、この後の人がとどめを刺しました。
次に取り付いたのが、またもや奪還武将で初鹿野。
今度はアタッカーが多い構成で、あっという間に初鹿野ご本人が退場。
なんか私が死にかかってますが、死人を出すことなく撃破に成功。
そして土屋戦。
鉄砲さんが1を倒してからはだいぶ楽になり、相方術忍さんの"朧の術"や神職さんズの"子守唄"のおかげで後半は完全に安定しておりました。
三連続で武将に取り付き成功、撃破成功で、この時点までは調子に乗っておりました、はい。
この後、浅利に挑戦するも取り付き失敗で死亡。
その後、勝頼に挑戦するも取り付き失敗で生還。
その後、三枝に挑戦するも取り付き失敗で生還。
その後、小山田に挑戦するも取り付き成功で返り討ち。
確かこんな感じ。
原兄弟同時ゲリラで、兄のほうに取り付き。
敗因はおそらく、私の"痺れ斬り"不足と"減殺の術"未仕込みです。
ちゃんと武将ごとに微調整しないといけませんよね。
マンネリはよくありませんよね。
"天部光臨"にて、綺麗に全滅しましたとさ。