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竹に雀連合
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 まいどどうも。
 この日記のカテゴリーを、イベントにすべきか狩りにすべきかで迷った正宗です。


【青龍】
 ログインしたら、どこぞに向かうという徒党に誘っていただけたので、内容をよく確認もせずに参加。
 走りながら聞くと、東尋坊に青龍をやりにいくとのこと。
「ボス戦かー」と思ったのですが、どうやら他の方々にとっては単なる狩りだったようで。
 まさか、1丹丸々青龍を狩り続けることになろうとは・・・。
 叩きあいをしていた時代には考えられないことです。


1130-1u 弦月立物

 向かう途中で、いろいろと絡まれるというハプニングもありましたが、全員揃ったところで戦闘を開始。
 私は、"全体看破"と遁を担当させていただきました。


1130-2u 唯一厄介

 まずは、こいつを処理。
 で、二手目に"術式強化"(’’


1130-3u 1から

 アタッカーは、武芸さんと刀さんと"神降ろし"した神職さん。
 んで、私がちまちまと削る役。


1130-4u 素撃ち


1130-5u 強化撃ち

 さすがに青龍だけあって、1の術耐性は異常でした。


1130-6u すぐ湧く

 そして、戦闘終了後、回復を済ましてまた戦闘。
 一回の戦闘が6分程で終わるので、都合10回以上は戦った計算になりますかね。
 おいしい思いをさせていただき、ありがとうございました(ー人ー)


1130-7u 復活

 何度か危ない目にも遭いましたが、死人は出ても全滅にはいたりませんでした。
 ええ、もちろん私は死にましたとも(’’



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 まいどどうも。
 紅葉を見に行くはずが、霧(あるいは靄)を見るハメになった正宗です。


【鬼怒川】
 確認してみたら掲載できる画像が少なかったので、ここで簡単に紹介するだけにしておきます。


 一泊二日の鬼怒川旅行。
 一日目は、旅行の幹事ということでいろいろと忙しく立ち回っておりました。
 ネタになるようなものは・・・六人がかりで説明書なしにドムトローペンを作るつもりが諦めたり、浴衣の袂に入れておいた携帯電話と懐中時計を失くして計1時間程探し回ったり、寝過ごして朝風呂も朝食バイキングも逃したことくらいでしょうか。




kinu01 陽明門

 一泊二日の鬼怒川旅行。
 二日目の観光に、日光東照宮に行ってまいりました。
 小学生の頃に一度だけしか行ったことなかったので、例によって狭く感じました。
 外を見て回るだけで1時間は潰せると思ったのですが。
 徳川家康公の墓所にもお参りをしてきましたが、写真掲載は不謹慎のようなので自粛。

 おみくじは小吉でした。




 天気が悪かったのでどうしようか迷ったのですが、華厳の滝やら中禅寺湖やらを見に行くというグループと行動を共にすることに。
 バスに揺られること約30分。
 途中、展望台があるという地点についたので下車。
 周り一面の霧で、トイレしか見えないのにもかかわらず。
 というか、有効視界は20mほど。
 近くにあるはずのロープウェイ乗り場なぞ、どこにあるのかもわからない状態。
 そもそも、道路から少し外れると車の音はすれでも姿は見えずの状態。
 5mも離れれば、誰が誰だかわからないという状態。
 地図で場所を確認し、恐る恐る進む一行。
 なわけありません。

 奇声をあげて吶喊する者数名。
 視界が効かないためロープウェイは運休だと知り、広い駐車場でウーンウォークを始める者、大きな華厳の滝のポスターを背景に写真を撮って確認して「華厳の滝は、やっぱり迫力あったよなー」という暗示をかける者。
 なんかもう、楽しかったです。
 でも、往復二千円に釣りあう楽しさかどうかと聞かれると、断じて否。

kinu02 先がまったく見えない

 唯一の見所は、往復に通ったいろは坂でしょうか。180度の切り返しが続いた十数分間、「誰だよ。こんな道路計画したのは」とか思ってました。


 帰りの電車の中で、8人大富豪。
 万年3位をキープし、最後の一戦で2位を獲得。
 でもそんなことよりも、どなたか公式ルールご存知ないですか?
 ルール確認だけで、10分は費やしたんですが・・・。





 まいどどうも。
 100名以上の音楽関係者のヨーロッパ一ヶ月旅行に行ったことのある知人がいるのですが、それの幹事をやった人は本当に凄い。
 以上、60名一泊二日の鬼怒川旅行幹事ごときで参っている正宗でした。



【評定】
 明日の準備とかあるので、評定はどうしようかと思ったのですが、事前に伝えていないのに休むわけにもいかず、手早く終わらせてやろうとか内心思ってログイン。
 開けてびっくりマトリョーシカ。

 まず、正規の評定執行部員が二人しかいませんでした。
 危ない危ない。
 次に、議論が長引いて終わったのが日付直前でした。
 今回熱かったのは、浅井家への敵対に関して。
 北条家との敵対枠を浅井家に埋めていただき、一時的にスイス化を計ろうというもの。
 提案は、今回は侵攻票は入れずに、まず浅井家と斉藤家との合同座談会を開いてみてはどうか というものでした。
 侵攻票も絡んで賛否いろいろな意見が出ましたが、結局投票により合同座談会は開くことに。
 浅井家と斉藤家の評定運営組織の方に、打診をいれておきました。
 ちなみに、友好と侵攻も投票を行いましたが、ともに方針継続。

 それでは皆様、献策のほうよろしくお願いいたしますm(_ _)m





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