竹に雀連合
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まいどどうも。
メッセで「日記まだー?」とプレッシャーをかけられながら、日記を書いている正宗です。
【馬借】
なんか、PS2のほうではバグがあったとかなんとか聞きました。
『信On』を引退している、メッセ友人から。
元忍者だから、昔取った杵柄とでも言うのでしょうか。
とりあえず、現役の私より『信On』情報に精通しております。
それはそれとして。
ログイン後前哨戦の報酬を受け取ってから、美濃で早くも馬借を探す上杉人。
地図で確認してみると、
・・・・・・。
遠い、遠いよ馬借!
「噂によると、馬借は町から遠いらしい」とおっしゃるメッセ友人。
噂じゃありません。
真実でした。
でも、とりあえず向かってみることに。
何人かのPCが現れたり消えたりするのをしばらく眺めてから、お金を払って越後へ。
美濃>越後で10貫。
瞬間移動にて到着。
瞬間といっても体感で5秒弱かかりましたが。
この馬すごいです。
長野縦断を考えると、10貫ならそれほど痛くはないかな。
という感想。
で、越後での馬借ポイントはここっと。
御蔵番に話しかけたら、予想外の祝辞。
そういえば、ケーキのアイコンが・・・。
Σは
やったー!
これで、アイテム管理が少ししやすくなる(ノдT
【前哨戦】
二時間くらいはと意気込んで戦場に行くと、前哨戦でした(’’
嬉しいやら残念やら。
こちら:武士道、軍学、密教、神典、陰陽道、秘術、鉄砲
むこう:武芸、武士道、密教、陰陽道、鉄砲、鉄砲、鉄砲
開幕、相手密教の"懲悪"が来ないのを確認してから、"全体看破・弐"のあとに来るように"朧の術"を選択。
見事にウェイトを数え間違えて、どんぴしゃで消されました(´・ω・
開幕狙われたこちら武士道さんのだけは残って、一度だけ回避に貢献したみたいですが・・・。
いやでも、"朧の術"なくても結構回避していたか・・・。
すいません、次からは気をつけます。
旗となっていた武士道さんと攻撃役の陰陽道さんが鉄砲部隊の攻撃に耐え、こちら密教さんがむこうの術攻撃を軽減している間に、こちら鉄砲さんが自由きままに攻撃。
鉄砲部隊の一角を崩すことに成功しましたヾ(゜∀゜)ノ
俄然勢いづく味方一同。
"子守唄"や"活殺自在"がピンポイントで相手の邪魔をしてくれて、だいぶ助かりました。
攻撃目標は、また鉄砲。
陰陽道さんと鉄砲さんの陰で私も"風遁の術・極"を撃ってましたが、まあ、オマケでした。
むしろ、"毒霧の術"が嫌らしくボディブローを効かせていたかな・・・?
鉄砲部隊の二人目を倒したところで、こちらの旗もちょいピンチに。
"五芒陣"で攻められてあわやというところで、密教さんの回復がきっちりと通ってピンチを脱出。
次に狙うは、鉄砲部隊最後の一人。
陰陽道の攻撃は密教さんの"孔雀明王法"と軍学さんの"沈黙"、オマケ秘術の"減殺の術"で完全に無力化。
あとは攻めて攻めて勝ちました(’’ノ
前哨戦一回分の写真を撮ったので、もう日記のネタはいいや。
と思っていたら、ものすごい接戦になりました。
もったいないと思い、終盤のほうで何枚か撮影。
いやー、最後までどちらが勝つかわかりませんでした。
こちら:軍学、密教、神職、陰陽道、暗殺、秘術、鎧
むこう:武芸、武士道、武士道、密教、古神、陰陽道、鉄砲
むこう密教の開幕出遅れ"懲悪"を、暗殺さんが見事"手裏剣乱射"で阻止。
「これでまだあと10分は戦える!」と思ったというのは、完全に後付け。
こちらの巫女さんが倒れ、むこう鉄砲が倒れ、こちらの"懲悪"が決まり、気合がなくて息切れしているこちらを尻目にむこう密教の"完全単体回復"を四回通してしまい、その間にこちら密教さんが死亡。
暗殺さんがなんとか密教を倒し、その後粘りに粘っていた鎧さんが倒れ、むこう武士道二人のうちの一人を倒す。
で、上の画像のような状態となる。
いやー、"阿鼻地獄"は強いですな。
"毒霧の術"がただのボディブローなら、"阿鼻地獄"はナックル装備でのボディブロー。
こちら軍学さんに釣られているのを解除してもらって、こちら陰陽道さんに切りかかる武芸。
それを援護するむこう陰陽道。
それに対し、こちらは陰陽道さん、暗殺さんに加えて秘術も気合の許す限り攻撃。
陰陽道さんが地に伏してしまわれましたが、なんとかむこうの武芸と武士道を排除。
あとは、術でどんどん攻めてくるむこう陰陽道と気合に攻撃を加えてくるむこう古神とを、軍学さんと秘術とで"沈黙"攻め。
そこを暗殺さんが攻撃。
死闘の末、なんとか勝利をもぎ取れました。
疲れた(;==
旗を務めましたが、もうまったく攻撃が来ず!
ふふふ、これぞ秘術忍者の恐ろしいところよ。
いるのにたいして重要視されないけれど鬱陶しいが狙うほどじゃないくせにちょこざいな存在。
それが私の目指す秘術忍者の理想形!
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まいどどうも。
十円拾った正宗です。
スケルトン時計が欲しかったので、特に問題はなし。
【前哨戦】
恒例になりつつある、前哨戦紹介。
今回は二戦二勝(゜゜b
構成が、
こちら:武芸、武士道、武士道、軍学、神職、秘術
むこう:武芸、武芸、侍、神職、神職、忍者、薬師
なにこれ?
てぐらいに侍が多い状態でスタート。
忍者が"不意打ち"スタイルで、侍が多かったため"朧の術"メイン。
"土遁の術・極"→"朧の術"を交互に使用。
ふふふ、きっと鬱陶しいと思われたに違いない(’’b
軍学さんが"沈黙"で相手薬師を封じ込めてくれ、こっちだけでなく向こうも回復役がいない状態に。
"火攻め・弐"で気合にダメージも、じわじわと効いていました。
もう一戦のほう。
こちら:武士道、神職、仙論、暗殺、秘術、神薬、鉄砲
むこう:武芸、神職、神職、陰陽道、神通、鎧、鉄砲
相手鉄砲鍛冶屋の"四段撃ち"と武芸侍の"四連撃・改"で、いきなりこちらの鉄砲さんが死亡(@@
「これはまずい」と思ったんですが、こちらの神職さんの"子守唄"が炸裂し、態勢を立て直すことができました。
相手が攻撃に戸惑っている間に、神通薬師への集中攻撃が上手くいって神通死亡。
守護無視攻撃は強いのう。
そのままの勢いで鉄砲も粉砕。
私はと言うと、攻撃はお任せして"朧の術"と"減殺の術"を混ぜつつ"土遁の術・極"。
はい、好き勝手やってました。
一気に畳み掛けるぞ!
と思った矢先に、むこうが逃亡開始。
完全に意表をつかれて、二人逃がしてしまいました。
ギリギリ"蘇生"が通り、七人全員揃って戦闘終了。
お疲れ様でした。
【パッチ】
早馬やらボス同時戦闘やらが導入されたようで。
ちょっと忙しくてろくにログインできないんですが、早馬だけでも体験しておきます。
稲葉山でログアウトしたので、春日山へ帰るのが楽だー。
まだどんなもんかわからない状態で、適当に執筆。
『関所兵の憂鬱』
上杉領にある関所の一つにて。
関所兵甲「・・・最近暇だな」
関所兵乙「俺たちいらないんじゃないか?」
関所兵甲「完全に閑職だよな」
関所兵丙「いわゆる窓際族?」
関所兵甲「ここは関所だ。窓はない」
関所兵乙「関所は隣国との窓口じゃないか」
関所兵甲「誰が上手いことを言えと」
関所兵丙「でもそうすると、俺たち最初から窓際族?」
関所兵甲「・・・ま、いずれこうなるとは思ってたさ」
関所兵乙「前々から暇を持て余し気味だったしな」
関所兵丙「配置変えでも申請するか?」
関所兵甲「戦場だと狩られる確率高くなるし、屯所兵になっても似たり寄ったりだしなー」
関所兵乙「警護兵とか門衛はどうだ?」
関所兵甲「あー、帰宅は楽そうだな」
関所兵丙「いっそのこと、偉い城代とか城将を目指すというのはどうだ?」
関所兵甲「それだけはやめとけ。どっかの誰かに海に流されるぞ」
ネタがわからないという人は、《小説》の「等身大ひな祭り」を参照。
まいどどうも。
ゲリラでカウントを待っていたら、「チャット」じゃなくて「イベント」にしていて完全に出遅れた正宗です。
「イベント」が空白だから気がつかなかったorz
【評定】
エッグ殿の「徳川家での敵対同盟に関しての進展は確認できず」を除いて、発言は0。
【斉藤家援軍】
日~火と、援軍にいってきました。
遊兵狩りや、土屋、初鹿野、原撃破などに参加させていただきました。
ちなみに戦場は、上杉家初陣の場となった緑溢るる川がまったく見えない地形。
ああ、懐かしき武田家武将。
ああ、懐かしき利根川。
以下、ハイライト。
1の"五連撃"→"煉獄"で、あっさり体力少な目忍者が死亡。
すぐさま離脱。
失礼しましたー(><ノ
戦力はほぼ拮抗しているという感じでした。
援軍の身であまり前線には入り浸っていなかったので、かなりおおざっぱな所見ですが。
最終日の火曜日。
武田側が先行していて、ひょっとしたら逃げ切られるかもしれないという戦果差。
残された時間は2時間弱。
当然ゲリラで参戦。
過去、レベル10代の中老を出したという伝説を持つ初鹿野。
ご本人が、ピンクのモザイクをかけて欲しいとおっしゃっていたので(’’
者共、続けー!
アタッカーがいない状態で、土屋との戦闘開始。
ちなみに、残り時間が30分を切ってました。
ひたすら"風遁の術・極"を連発するも、むこうの回復術やら「治身錠」やらで全然数を減らせず。
「この忍者使えないね」という視線を無視して、なお連発する上杉家の援軍忍者。
"術式強化"を入れておくべきだった(そういう問題じゃない)。
仕方がないということで、アタッカーさんに救援に来てもらうことに。
二名の交換に成功。
陰陽道さんと召還さんいらっしゃい。
この時点で@10分。
それまでのグダグダが嘘のように、どんどん倒れていく土屋一党。
先鋒なら十分アタッカーできるなんて、偉そうなこと言ってごめんなさいorz
なんとか陣終了前に倒すことができました。
とおっしゃっておられます。