竹に雀連合
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まいどどうも。
なんか、熱意が別の方向に向いている正宗です。
【知行】
投稿の小説を書ききったからなのか、それとも合戦が終わったからなのか。
はたまた、10月1日が近づいているからなのか。
『信長の野望Online』のプレイに身が入りません。
なんか、部隊会話に入ってもいつも誰もおらんし・・・。
ということで、サイトいじりに熱意を傾けることにして、日記は適当に(お
で、今回はマイ知行を紹介。
小まめに知行を育ててる人たちと比べたら、人数とか商業は少ないです。
ようやく五つ目の施設が完成。
牧場です。
そのまま、材料が要らない牧場の改良へ。
次は鉱山をレベル4→5にしたいので、こつこつ材料を作らねば。
レベルはそんなに高くなく、能力も目立ったところはなし。
工房をレベル4にするために、休ませることなく仕事につかせてます。
忍者らしく器用さが伸びていて、市の適正値も高い。
もっぱら商業を伸ばす仕事についています。
神主にしては凡庸な名前だと、不謹慎なことを考えていたりいなかったり。
火属性は高いものの、ぱっとしないところが魅力。
必ずしも必要ではないけれど、やっておいたほうがいい仕事に回しています。
通称「エック」。
工房用に雇ったものの、以前として3でちょっと困り気味。
ひたすら仕事につかせて、育てています。
最初の村役。
腕力、耐久力、土属性、林適正値が飛びぬけてます。
開拓をあまりしていなかったため能力を発揮しきれていませんでしたが、なんだかんだで頼りにしてきました。
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まいどどうも。
3周年に向けてサイトをいじっている正宗です。
【仮想城】
以前、サイトの一部が見づらいという指摘をいただきました。
たぶん、もっと見づらくなると思います。
ディスプレイサイズが15インチより下の人には特に。
見やすさわかりやすさよりも、自分が気に入るかどうかが重要だ!
というのがコンセプトなんで、諦めてください(’’
【グンペイ】
DS本体は持っておりませんが、グンペイリバースに惹かれます。
『グンペイ』は幻?の携帯ゲーム機、ワンダースワンシリーズで唯一の傑作と言っても過言ではないと勝手に思っています。
ゲームオーバーせずに3時間頑張った時は、私もまだ若かった。
【戦国無双2 Empires】
片倉小十郎、伊達成実、藤堂高虎らの武将でプレイできるのは魅力的だと一時期思ってましたが、名前を冠してるだけだとちょっと・・・。
とりあえず様子見。
【BASARA STYLE(仮)】
4時間くらいで書き終わるかなと気楽な気持ちで書き始めました。
執筆時間約10時間、Wordで17ページの分量になりました。
それショートストーリーじゃないという、もっともな突込みをいただき、中盤を大幅に削除。
9ページにして投稿しました。
【3ds max8】
体験版を自宅デスクトップにインストールして使ってみました。
稼動することは稼動するんですが、ポリゴン数が多くなるとズームや移動だけでも動きが遅くなり、快適とはほど遠い状態。
高価なPCとどのパーツがどう違うのかよくわかりませんが、これが20万円の限界なのかなと諦め気味。
【Vue5】
だいぶ馴染んできましたが、『3ds max』と比べると操作性はいまいち。
なにが悪いのかわかりませんが、結構頻繁にフリーズして強制終了するのも困りもの。
【吉野家】
吉牛が好きでした。
味とかなによりも、280円という価格が魅力でした。
その吉牛が380円で一日だけ復活しました。
吉豚は330円です。
火を見るより明らか。
【本】
100冊貯まったので、BOOKOFFに引き取ってもらおうと思っています。
安く買い叩かれるのは確実ですが、本が詰まったダンボールをエレベーターも車も使わずに運ぶ手間と苦労を考えると、それも止むを得ないかなと。
【キーボード】
Wordとかだと、どうにもJr.TRACK2が使いにくいため、なんか普通のマウスも欲しくなってきました。
で、ついでにキーボード欲しいなと思いネットで検索。
monox
タブレットを使う際にスクロールがやりづらいという問題点も解消してくれる、素晴らしい一品が見つかりました。
ポイントで買うためにヨドバシに。
しかし、取り扱ってすらいないメーカーで、取り寄せもできないと言われました。
まいどどうも。
カレーライスを頼んでおいて、スプーンでなくて箸をとった正宗です。
【前哨戦】
ゲリラとか防衛とか扉押さえとかいろいろありましたが、そこらへんは全部脇に置いておきまして。
今合戦の前哨戦を紹介。
ちゃんとした理由は不明ながらも、合戦後半から北条側の戦力が増えて、本戦では非常に苦戦を強いられるものの前哨戦はまともに稼動するようになりました。
結果は、四勝四敗。
一番しんどかったやつと、見事な完敗を喫したやつ、見事な完勝をおさめたやつを紹介。
八戦もしたため、細かいところはごちゃ混ぜになってるかもしれないので予めご了承くださいm(__)m
まずは一番しんどかった奴。
こちら:武士道、武士道、密教、神、召還、秘術、鎧
むこう:武士道、仏、密教、神、秘術、鎧、薬
私の実装は、
手裏剣乱射、全体看破・弐、風遁の術、土遁の術、減殺の術、朧の術、沈黙、毒霧の術、小刀二刀流
こちらの"懲悪"が二回通るも、どちらも"孔雀明王法"にて大幅にダメージを減少される。
その間に、毒と遁術と相手"懲悪"でこちらは結構なダメージ。
"減殺の術"じゃあ、"孔雀明王法"の代わりは無理です。
術がシャットアウトされて困ってる術忍は、"沈黙"とか"毒霧の術"とか"手裏剣乱射"。
あと、むこうの忍者が"術式強化"を頻繁にかけて、火・風・土と三種類の土遁を使ってくるため"全体看破・弐"も結構選択しました。
そんなやや膠着状態の中、突破口となったのは召還さん+式神の鬼。
こちらの鎧さんがむこうの鍛冶屋に"破鎧撃"を継続的にやったのが功を奏したのか、鬼が腕力に物を言わせて相手鍛冶屋に手痛い一撃。
しかし、こちらも"大往生"を見事通した密教さんが死亡。
これでこちらは回復がいなくなり、背水の陣。
むこうは僧が二人いるということで、"極楽浄土"で瀕死の仲間を懸命に守ります。
僧二人いることはわかっていたことなのに、何故か"結界破り"を入れていないへたれ忍者。
すいませんすいません。
"蘇生・参"を、"沈黙"や"子守唄">"全体看破・弐"のコンボでなんとか封じていましたが、それも限界がきて鍛冶屋が復活。
しかし、またもや鬼が主軸となって侍と薬師を倒すことに成功。
しかししかし、その後で画像の通りに"全体完全回復"を通してしまい形勢はわからなく。
あと中盤での見所というか目を引いたのは・・・。
鎧さんの"破鎧撃"が瀕死の侍とかにいくと、ことごとく巫女の"援護射撃"が邪魔をしていたところでしょうか。
いやぁ、あれは敵ながらお見事でした。
中盤の半ばあたりから、ひたすら遁術を連発するむこうの忍者。
それを横目に睨みながら、"孔雀明王法"の影に怯えてサポートに走る秘術。
鬼が死んでしまわれたため、召還さんが次に天狗を呼び出しました。
むこうは"極楽浄土"や"孔雀明王法"、"後光"で忙しくて回復が追いついていない状態だったため、天狗の全体術には期待できます。
実際、画像にある通り、結構な猛威を奮ってくれました。
私ですか?
ええはい、遁で体力減ったところを丹攻めにされて治身丹も間に合わず死んでしまいましたorz
いい感じで攻めていましたが、残念なことに一瞬の隙をつかれてむこうの僧が"懲悪"を決め、ご覧のように勝敗が決してしまいました。
むこうの鍛冶屋をなんとか倒したものの、巫女さんも倒されてしまい、あとはもう成すすべもなしな感じに。
1時間ほど続いた死闘もこれにて打ち止めというところで、侍さんが見事逃亡に成功。
まったく予想していなかったらしく、なんの妨害もありませんでした。
前哨戦時間の最後25分で始まった対人戦。
気がついたら、先陣がいろいろと落ちていました。
皆さん、この一戦で力尽きた感じ。
お疲れ様でしたー。
これだけの接戦ならば、負けても惜しくはないと思っています。
むしろ、色々と学ぶことがあり、ありがたいくらいでした。
まず第一に、僧が二名以上いるときは"結界破り"を外さないこと。
ほんと、何を考えて技能選択したんですかね。
第二に、"術式強化"は牽制に有効だということ。
今まで「強化しても、すぐ消されるからいらないや」とか思っていたんですが、考えを改めたほうが良さそうです。
陰陽道の"反閇呪法"ほどではありませんが、ランダム5体に大体400以上のダメージを受けるというプレッシャーは、あながち捨てたものではないのかもしれません。
第三に、"手裏剣乱射"の頼もしさ。
運が関係しているとは言え、釣られている時の一か八かとしてはだいぶ優秀。
あとは、日ごろの行いを良くしておいて確率上昇・・・にはならないか。
次に、完敗したやつ。
こちらの構成はちと忘れてしまったんですが、むこうには密教×2に神職×2がいました。
開幕からの流れを簡単に説明しますと、
"懲悪"×2をやられる>"減殺の術">"子守唄"で三人が就寝してしまう>"懲悪"をやられる>"死の誘い"、"沈黙"で動きを封じられる>"懲悪"をやられる
無理。
あまりの短時間っぷりに、またもや画像を撮り忘れましたよ。
召還陰陽師と痛い鉄砲鍛冶屋を相手にした徒党にも綺麗に負けましたが、これはその比ではありませんでした。
最後に、完勝したやつ。
完勝?
うん、たぶん完勝。
きわどかったが。
こちら:武士道、密教、神、仙論、秘術、薬、薬
むこう:神典、神、神、暗殺、忍法、薬、薬
勝って当たり前とか思われるでしょうが、これ以外で変な構成の相手に負けた経験があるので、油断はなりませんでした。
むこうのアタッカーは神典との予想がついたので、その人を妨害する方向で。
盾がいないため、私は"沈黙"し放題の方向で。
じっくりいくのかと思ってたんですが、"懲悪"が通って一気に戦況が動きました。
詠唱蘇生のコンボを止めるべく、ひたすら"沈黙"する術忍。
そして毒で減ったダメージがちゃらになる"大往生"+"単体完全治療"。
むこうの"子守唄"でちょっと危ない場面もありましたが、ここらへんで形勢は完全に決定。
痛い"光の矢"が猛威を振るいましたが、間一髪で"単体完全治療"が間に合って死亡者なしで勝つことができました。
うむ、こうやって日記を書きながら思い出していくと、やはり完勝ではなくて苦勝でした。
恐るべしは神典。
大接戦をやらかした後で"術式強化"を何度か入れていたんですが、ほとんど使いませんでした。
「強化するくらいなら他のサポートをー」という、私の考え方が大きく関係しているかと。
自分に合うスタイルでやったほうがいいんですかね。