竹に雀連合
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まいどどうも。
確かにスクリーンショットで撮ったはずの画像が見つからなくて、少し凹んでいる正宗です。
折角我らが議長の珍プレーを撮ったのに・・・。
【評定】
三好家が滅亡した場合の、新しい同盟先に関して。
足利家と徳川家とで投票を行った結果、足利家となりました。
この結果は、仲介役をお願いすることになっている本願寺さんへと連絡させていただきました。
侵攻は、今週は北条家一本、来週は三好家、足利家、北条家です。
【☆2】
○雷ボスとTD以外で久しぶりに誘われたので、参加。
その際、「封魔の過去帳」の見方がわからずに党首様にはご迷惑をおかけしてしまいました。
ここで改めてお詫びしておきます。
最初に挑んだのが何ヶ月も前だったとはいえ、地下一階をクリアしたかどうかも覚えていないとは・・・。
まずは地下一階を、強行と眠らせで進んでいくことに。
いきなり襲われて割れて、混乱しました。
立て直してから、広間を抜けて迷宮部分へ。
メインアタッカーの鉄砲鍛冶屋さんの影に隠れて、密教僧さんの全体術に後を押されて、"三連撃"で細かく削る忍者。
戦闘終了後、下手に動いてNPCを釣って不必要な戦闘に徒党員を巻き込んでしまう忍者。
"孔雀明王法"が幅をきかせていてちょっと物足りなく感じている忍者。
地下一階のボス。
"神降ろし"で神職さんが"子守唄"を1に決めたのが凄かった。
それと、"朧の術"で武士道さんが1の攻撃を都合3回もかわしたので、秘術忍者さん入りの徒党で挑む場合はお試しあれ。
少し休憩をいれてから、地下二階に挑戦。
迷宮をどんどん進んでいく人たちの後にくっついて、また敵を釣らないようおっかなびっくり進む忍者。
中ボス的存在のNPC。
2~5を"帰依"とか"恐怖の唄"で脱兎させることができれば、1は逃げるとのこと。
サポート技能と装備に変えていろいろと立ち回っていたのですが、「そんなに強くないし殴り実装でいいのではないか?」と思い、三体目から変更。
正直なところ、実装と装備を入れ替えるのが面倒だったからなんですがね(’’
"減殺の術"で気合ダメージも減少するのかどうか試せますね。
みたいな話を、甲斐疾走時にしていたのですが、出番なし。
"孔雀明王法"め~。
たぶん減少してないんじゃないかな。
"蘇生"は完全にシャットアウト。
と得意になっていたら、
久々に見ました。
なんかバーが長いと思ったんですよね。
最後の敵の止めをちゃっかりいただく忍者。
これで地下三階に挑めますよ。
潜在振りなおしって、地下何階でしたっけか?(;--
私は参加できませんでしたが、越後の桟橋にて恒例の花火大会がありました。
そのときの画像を送っていただけたので、掲載させていただきます。
ペイントショップではなく、フォトショップのほうでPNG形式にしてみたのですが、どうでしょうか?
・・・・・・あまり変わってない気がする。
やはり、画像をアップロードした際に一度圧縮されてる気がする。
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まいどどうも。
いつもは甲子園なぞ歯牙にもかけないくせに、今年は知り合いの出身校が頑張っているということで甲子園を楽しんでいる正宗です。
ちなみにうちの母校は、硬球の野球部そのものがありません(’’
【伏雷】
今日も今日とて伏雷へ。
最近、勧誘希望を出していようがいまいが対話をいただけるので、ホ○エ並みの転落をしないかと、どうでもよい心配をしています。
やたら混んでいる黒雷を尻目に、伏雷は3徒党。
倒された伏雷が湧くのを待ち、2徒党が負けたため挑戦開始。
お供の攻撃をくらって瀕死の忍者が"全体治療・参"がきているにもかかわらず自己回復をしている間に、旗である薬師さんに痛い物理攻撃が通り、さらに痺れから立ち直った伏雷の放った"雷雲招来"半減しないまま炸裂。
一瞬の気の緩みが敗因となりましたorz
次の自分たちの番を待っている間に、やつれた遺骸に襲われ思いもかけぬ戦闘をすることに。
序盤で物理攻撃が厄介だなと思い、伏雷ではまったく使っていない"朧の術"を発動。
よく活躍してくれました。
発動確率が不安定でしたけれど。
実は根の国での狩りは初。
血石と蛍石の+6を手に入れることができました^^
本日二戦目。
術の止め役三人の連携がうまくいき、序盤に"雲散霧消"がきたものの順調に倒していくことができました。
残り5体になったところ、回転はやくなって気合の回復が少々きつくなってきましたが、それも運と連携でカバーすることができていたと思います。
しかし。
物理攻撃が薬師さんに当たってしまい、回復役が一人脱落。
幸い旗は鎧鍛冶さんだったため、すぐに壊滅はしませんでしたが、いかんせん回復量が足らずジリ貧で負けてしまいました><
ここしばらくで何回か伏雷に挑戦してきたのですが、"痺れ斬り"、"減殺の術"、"沈黙"、"全体看破・弐"ばかりを使っています。
"吹雪"、"竜巻"、"単体完全回復"、"全体完全回復"意外は基本的にスルー。
体力が減っているときや、"蘇生"直後のときは止めにいきますが。
"沈黙"は、"雷雲招来"がきても耐えられる体力が確保されているときに、"詠唱の韻・極"を使う7あたりにかけます。
一体倒せたら、1と7が"蘇生"を使ってくるので、"みねうち"を使える侍さんと交互に待機するのがベストでしょう。
伏雷と戦って、大切な戦術だと思ったのが以下の二点。
これは別に伏雷に限らず、使える手法だと思います。
狩りやボス戦に手馴れてる人にとっては当たり前のことかもしれませんが、そこはご容赦を。
・止め役と回復役でチャットの色を変える。
教えてもらい、なるほどと思った手法。
忍者の私には、止めの連携がしやすくなってありがたかったです。
・"痺れ斬り"は標的の行動を限界まで待ってから選択。
今までは手数を多くするために、バーを見て術がきてそうになかったら最速でいれていました。
ですが、「相手の行動の妨害」が忍者の真骨頂である(私はそう思ってます)以上、標的の行動が終わる直前に"痺れ斬り"を選択したほうがいいのではないかと思い、実行。
目に見えて有効かどうかは微妙なところですが、間違ってはいないかと思います。
伏雷に一秒でも無駄な時間を使わせることができれば、それだけ生存の確率が上がるはず。
例のコー○ー主催の花火大会。
あの一晩だけかと思ったら、次の日もやっていたみたいで。
でも、ユーザー主催のほうが規模大きいわな。
織田家で開催された花火大会などは、一万発も打ち上げたという噂が・・・。
三番目の画像は、「どこかまで遠方から花火を見ることができるのか」ということに挑戦した画像。
PCの性能で変わってくるんでしょうが、うちのではどうやらこれが限界のようです。
まいどどうも。
コー○ーの仕事っぷりのおかげで、レベルアップの喜びなぞどこかに吹き飛んだ正宗です。
【TD】
勧誘希望を出していたらTDに誘われたので、いつも通りの腕力装備にて参戦。
場所は龍爪。
1丹時間をフルに使って、依頼をクリアする方向に。
順調に狩っていくと、ひっさびさのレベルアップ!
56才になりました。
最後の天狗を倒すまでの時間がなく、途中で終了。
銅銭16枚もらえましたよ!
【花火】
その時ログインしていた人はおわかりになると思いますが、いきなりコー○ー主催で花火大会が執り行われることに。
23時から、甲斐と近江で。
線香花火、祝砲、浴衣をタダでもらえるうえに、イベントまで主催するとは。
今年のコー○ーは一味違うと思っていました。
終わるまでは。
拉致で徒党を作って、近江まで強行。
天水殿を追尾させていただきましたよ(’’
雑談やら線香花火やら祝砲やらで時間をつぶしてました。
最初は100人ほどでしたが、どんどん人数が増えていく近江国。
浅井家の人間ではないのですが、過去最高の人数が集まった夜に違いありません。
そして始まった花火大会。
橋の南を向いていた人は、慌てて北を向きました。
私も含めてw
宴もたけなわを通り過ぎ、飽きが生じ始めた開始10分。
なんの前触れもなく花火大会は終了しました。
あっという間にいっぱいになるログ。
花火大会の存在を知らなかった知人は、丁度近江に到着したあたりでした(対話参照)
さすがと言いますかなんと言いますか、いくらなんでも短すぎですよ!
《企画体験記》に書こうかと思っていたんですが、さすがにこれじゃあ・・・・・・。
画像は100枚近く撮ったので、小出しにしていこうかな。
【告知】
《旅行体験記》に【米沢】を追加しました。