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竹に雀連合
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 まいどどうも。
 周天系の技能が、三回まで有効だということを今日初めて知った正宗です。
 

【個人上覧その伍】

 「お前はなんだ!」
 「対人狂いの秘術です!サー!イエッサー!」
 「お前の任務はなんだ!」
 「相手を黙らせることです!サー!イエッサー!」
 「お前が頼るべきものなんだ!」
 「"沈黙"ですサー!」
 「全体完全を止めるのに頼れるのはなんだ!」
 「"沈黙"と"金縛りの術"ですサー!」
 「手裏剣乱射はどうした!」
 「肝心なときに当たらない技能なぞ、○の役にも立ちません!」
 「お前はなにがしたい!」
 「軍学を黙らせて秘術を黙らせて僧を黙らせて薬師を黙らせて陰陽師を黙らせて能楽と殺陣を黙らせて巫女を黙らせたいです!」
 「そのために必要なものはなんだ!」
 「1に魅力!2に知力!」
 
 ということで、個人上覧も半分を過ぎたので属性を減らして魅力振りを実行。
 ついでに、初期振りも魅力+4。
 釣られにくくなり、釣られても1行動する前に外れたりするので調子に乗って"沈黙"しまくってます。
 ふふふ、これだこれ。
 私が目指していた嫌がらせ最高峰の秘術というものは。
 釣りをかいくぐり対呪詛状態をぶちやぶって"沈黙"粘着し、相手にとって最高に嫌なタイミングで準備潰しやら詠唱消しをやることこそが醍醐味。

 医術の救護を止めればそれはつまり、700~900のダメージを与えたことに等しく、遁ダメの600よりも多いという適当理論。
 術結界のほうは、例えば百鬼なら700ほど確実に軽減させる技能だったわけですが、周天系により確実ではなくなったため無理にでも陰陽を黙らせにいったほうが損害は少なくなりそうです。 


 問題は鎧。
 魅力に傾倒させてから当たってませんが、あの釣りっぷりからはさすがに逃れられるかどうか。
 "超ぶちかまし"対策として、"水遁の術・極"をいれるのもありなんじゃないかなと考え始めてます。
 鎧3とかいたら、怖くてしょうがない。
 属性値減らしたため遁の種類でダメージにそんなに差は出なくなりましたし。
 まあ、看破多目でいいか。


 デフォルトの技能として考えてるのは、以下。

 沈黙、手裏剣乱射、全体看破・弐、毒霧の術、抗毒術極意
 ○遁・極三種類、回避術極意、小型二刀流
 減殺の術、朧の術、金縛りの術

 ええもう、相手の体に触りません。
 抗毒術極意、○遁・極のうちの一種類を自由枠にして敵味方の徒党構成を見てから入れ替え。
 ・・・・・・ああ、竺丸という選択肢もあるか。
 配布装備で練習させてくれんかな。




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 まいどどうも。
 友人らとコツコツ貯めていたリポDシール90枚を放出した正宗です。
 欲しいのが Wii しかないよ!


【0721評定結果】

 外交方針に変更はなし。
 山賊市の運営委員会の方がいらっしゃって告知をする予定だったのですが、いらっしゃらなかったので本日の評定では告知できず。
 詳細がわかりましたら、信On内の掲示板、大周囲、この日記などでお知らせいたします。

 あとは、来週献策できる進軍目標を川中島から小牧山の方針にしようという話が出ました。
 ・織田家が斎藤家との合戦周期をずらし、当家と斎藤家の合戦がかぶってしまっている
 ・ここ最近の献策率が常に三国峠>川中島である
 ・当家が小牧山を発生させることで、斎藤家への援護になる

 このような理由からの提案でした。

 同時合戦に関しては、攻撃側ならば最大国力が減らないことから、攻め側の小牧山を放置して防衛側の三国峠を引き分け以上に持ち込めば最大国力に影響はないという仕様です。
 次回評定にて再度議論>投票を行いますので、皆様のご参加のほど宜しくお願いいたします。


 私設評定に関しては、実際に私設評定を採用している二勢力の評定関係者から話を聞きました。
 そうしましたら、どちらも導入してしばらくして逆に人が減少しているとのことでした。
 ・ログが邪魔である
 ・私設会話を使用するダンジョンがある
 ・私設会話だから逆に来ない
 などが原因らしいです。
 二勢力のうちの片方などは、人が来ないあまりに廃止となってしまったようです。

 以上から不安があるため、他に私設評定を採用しているところにさらに話を聞くことにしました。
 なので、来週の評定はまだ春日山城中庭で執り行います。




 まいどどうも。
 お腹が空いた正宗です。
 うむ、適当。


【個人上覧その四】

 鉄砲刀のうまい運用方法をその道のプロに訊いたので、今度伊庭八で試してみようかと思ったのですが、「人の振り見て我が振り止める」ことに。
 武士道さんが二刀をひっさげて武芸ぽく殴っていらっしゃったんですが、これがもうしんどそうでしんどそうで。
 あっさり倒されてしまったところなどは哀愁すら漂っていましたよ。
 初期腕力0振りどころか、攻撃系の潜在にすらまったく振っていない伊庭八に鉄砲を持たせて攻撃など絵空事ですね。
 実行前に目が覚めて良かったというところ。
 大人しく生産と知行に打ち込ませます。

 最終戦で敵味方に顔見知り三人がいるという内輪状態に。
 特化とかもうバレバレ。
 でまあ、顔見知りの変態敵鉄砲さんが"鎧の極み"をしてから攻撃をしていたのを見て思いました。
 秘術は"水遁の術・極"も実装候補に入れなければならないのだろうかと。
 風をデフォルトにして、物理が多そうな徒党相手には火も入れたりしているのが現状。
 土を差し置いて水まで入れる余裕というか、使う余裕はないぜよ。
 ・・・・・・まあ、看破しておけばいいか。

 開幕に周天系を使ってくる陰陽師さんが増えてる感じです。
 そうなると、一手目"減殺の術"の有効性が減ってしまいます。
 "手裏剣乱射"が一番無難と言えば無難ではありますが、私はどうにも"手裏剣乱射"に嫌われているようで選択肢としてやや敬遠しがち。
 今日なんかも、敵薬師の"全体完全治療"を読んで"手裏剣乱射"をやってバーが長いぜひゃっほーとか思っていたら、見事にその薬師だけ当たりませんでしたorz
 土壇場に使えない"手裏剣乱射"なんて誰が使うかーヾ(`Д´)ノ

 話を戻しまして、不動がない場合には一手目"痺れ斬り"もありかなぁと。
 最速での妨害行動のアドバンテージは半端ないですからね。


 そうそう、鎧3鉄砲1僧兵1医術1+秘術というなかなか面白い構成になったことがありました。
 一手目は下準備して、怒りした相手刀に"超ぶちかまし"×3が炸裂。
 2500ダメが出たときには我が目を疑いましたが、あれはすごい技ですわ。
 二発しか当たらなくて仕留め切れなかったのが残念でしたが、その後なんとか負ける前に狙いの刀を屠ることができたので実質勝利(’’b
 鎧熱いよ、熱いよ鎧。
 本当、盾職に関してはいい修正です。
 防御の隊列で攻撃力上がるのは面白い。
 ・・・・・・盾僧兵で頑張ってる人、どこかにおらんかな。




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