竹に雀連合
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まいどどうも。
『ゲド戦記』を観た正宗です。
【ゲド戦記】
えー、端的に感想を述べますと。
面白いじゃん。
竜の意味がわからない、声優はやはり声のプロであると再認識しなければならなかったという二点以外は特に気になりませんでした。
原作者がものすごく噛み付いていることから、原作を表現しきれてないんでしょうが、連作でない映画ならあんなもんじゃないでしょうかね。
内容のボリュームとしては。
原作を読まないことにはなんとも言えませんが、別にシリーズ化して欲しいほどの世界観でもなかったみたいですし。
シリーズ化しないと良さが伝わらないというのであれば、そもそもそんなものをジブリ映画の原作に使うなと言いたいです。
やはり『シュナの(ry
いや、意表をついて『On your(ry
あとは・・・・・・登場人物がちと少ないんじゃないかとは思いましたね。
タイトルにもなってるゲドの出番が後半ほとんどなくて、看板に偽りのような感じだったのは想定の範囲内。
とりあえず、最後が酷すぎて怖気が走った『ハウルの動く城』よりかは好印象でした。
特になにも期待せずに観た
のと
評判が悪すぎるから酷いんだろうなと覚悟をして観た
の違いはありましたが、初監督作品としては悪くなかったんじゃないかと。
今後、もし機会があるのなら宮崎吾朗監督が原作・脚本・監督のものを出して欲しいですね。
よりいっそう比べられるのは確実ですが、やはりやってもらいたい。
今夏上映予定の『崖の上のポニョ』といい、スタジオジブリは最近なんか丸っこくなってきてるので、もうちょい燻しの効いた作品を期待したいところです。
【大決戦】
遅刻したので、補充希望出しながら辻修理。
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まいどどうも。
6時間飲み会(移動時間含む)はさすがにきついなと思う正宗です。
【iphone】
正午にいくと混雑に巻き込まれると思って2時間ほどずらしてヨドバシに行ったのですが、カタログが品切れで入手できませんでした。
本体が品切れはわかるけれど、カタログが品切れて・・・・・・。
実機に触ってみたのですが、感触は良好。
ネットとかのページが移った直後に文字が1秒ほどボケたりする応答速度の遅さが少々気になりましたが、まあ今使ってるPCなんてリンク先に飛んだりするだけでも2、3秒かかっているから慣れればどうってことないさ。
大きさは、思っていたよりも上でした。
やたらと対抗意識を燃やしているドコ○のアレより二回り大きくて、新型PSPより一回り小さいくらいでしょうか。
赤外線通信ができない、Bluetoothでのワイヤレスイヤホンが使えない、携帯用のサイトを閲覧できない、ワンセグを見れないなどの問題も関係なし。
ただ、文章とかのコピペができないといった話があり、その点は確認して覚悟を決める必要がありそうです。
操作が今までの携帯機とはまったく違っていて、物珍しかったです。
まいどどうも。
またぞろ周辺機器病が再発しそうな正宗です。
【iphoneとか】
今話題のiphone。
いよいよ明日発売ということで、情報収集に行きたいと考えております。
購入自体は、今使っている携帯の固定契約解除が年末のためおあずけ。
まあ、逆に考えて発売からしばらくは売り切れ続出だろうから、丁度いいはず。
で、iphoneを調べているうちに、無意識に珍しい精密機器検索へ。
iwish
これ発売せぇよ。
モックアップということで、製品開発されるかどうかもわからないなんて言わないでさ。
旧型PSPしか持ってない身としては、5~6万くらいなら即金で出せますよ。
有機ELディスプレイ
今流行?の有機ELディスプレイ。
従来の液晶ディスプレイと決定的に違うのは、簡単に言ってしまうと機械部品を光らせているのではなく化学反応の発光を用いているということ。
それによる利点は主に三点。
1.極限まで薄くできる
2.コントラスト比が高い
3.応答速度が速い
2が特に画期的。
コントラスト比が1万と化け物スペックを有しており、黒が非常に引き締まって見えます。
素人目でも、画像&映像専門家の目から見ても驚きの見え具合。
この間いった産業VR展で24インチとかの展示が出てきたので、市場に出回るのも遠くはないでしょう。
値段はまだまだ高いでしょうが。
テレビで見たときは興味を持ってませんでしたが、現物を見て俄然欲しくなりましたよ。
iwish作ることになったら、ぜひ有機ELでお願いしますよ。
S○NYさん。
有機ELキーボード
有機ELつながりのキーボード。
キー毎のカスタマイズが可能で、使用ツールによって表示を変えるなんてこともできるらしい。
これまた面白そうな代物ですが、いかんせん有機ELをふんだんに使っているため20万以上と割高。
しかも、なんかもう品切れみたいです。
つまり、量産するまで待てということですかね。
エルゴノミックキーボード
需要の少ない、人体構造に基づいて設計されているエルゴノミックキーボード。
唯一量販品店でも扱われているのがMicrosofot社製のなわけですが、キワモノもとい高価なものはどんな感じなのかと思ってチェック。
・・・・・・うむ、見ただけじゃ使いやすいのかどうか疑わしいですね。
こういうのこそ、実物を触りたいんですが。
秋葉原でも置いてないだろうなー。
同Microsofot社製の秀逸な携帯
どこまで本気なのかは謎。
使いやすいのかどうかは別にして、この固定観念を覆すようなデザインは非常に好印象。
あとは・・・・・・そうそう、壊れていたトラックボールマウスを修理に出しました。
見積もりをまずお願いしたんですが、一週間経過しても連絡なし。
まだかなー。