竹に雀連合
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まいどどうも。
恐るべし人海戦術を味わった正宗です。
【上覧戦】
二人欠員が出たため、徒党構成を考える必要もなく登録。
構成は、
武士、武士、雅楽、陰陽道、秘術、神通、修験
装備のポイントは、生命12、知8、土42。
争覇になってから、土修羅に限界を感じていたため知力魅力装備に移行しようと思っていたのですが、今回はとりあえず修羅にて様子見をすることに。
団体登録完了後、しばらくして呼び出しの告知。
意気揚々と対戦場所へと移動。
さて、どこのサーバーさんが来るか。
はい、いきなり同サーバー対決でした。
肩慣らしということで、むしろお互い気楽に構えて戦闘開始。
初戦ということで、ギャラリーもいっぱいでした。
いい勝負ができれば、みっともないところがなければいいという思いでおりました。
それが、あそこまでの激戦(?)を繰り広げることになろうとは……。
相手の構成は、
武士道、軍学、仏門、雅楽、暗殺、刀、医術
"後光"、"不変の唄"、"合掌法輪"、"全体救護・弐"で、こちらの攻め手は完全に封じられました。
体力を2割、3割まではもっていけるんですが、それははっきり言って医術が回復をサボっていたから。
詠唱をもらった仏門と医術が回復に専念すると、あっという間に満タンまで戻されます。
困ったものです。
そして、一人我が道をゆく刀さんが"怒りの拳">"憤怒の心"数回>"烈震撃"をやりまくってました。
武士道さんが釣ればまあ問題はないのですが、運悪く釣りそこなうと誰か一人が死ぬという DEAD or ALIVE 。
まあ、薬師が二人ということで"蘇生・参"は比較的通しやすかったですが。
こちらには"菩薩の光明"も"後光"もないため、軍学がフリーになると"沈黙"を後衛にバシバシ決めてきて困り者でした。
こちら秘術と武士道さんの"沈黙"は、見事に相手武士道の"一所懸命・改"に吸われたり"後光"に阻まれたり。
お互い、大きく崩れることなくそのまま50分経過。
時間切れで戦闘が終わる瞬間に、フリーの刀が怒りを放出。
お一人が昇天されてしまい、それがそのまま勝敗の決め手となってしまいました。
総体力では多分こちらのほうが上だったので、紙一重と言ってもいいでしょう。
でもま、勝敗の結果よりもとにかく疲労が……。
辛抱強く見物してくださった皆様も、ありがとうございました。
その後、町中に戻るとものすごい人だかり。
あっという間にエラーコード1が発生。
その後、再ログインするものの落とされるという現象を何度か味わった後、なんとか別ワールドに退避。
試合や観戦が終わると自動的に妙郷の1に戻されるとか、運営側は何を考えているのやら。
ユーザーが自発的に分散したため、しばらくしたら現象は緩和されましたが、それでも各ワールドに250人はおりました。
まったくもって多すぎ。
次は群雄の徒党さん。
構成は、
軍学、武士道、密教、雅楽、仙論、暗殺、修験
むこうの"大音響"スタートから。
暗殺の攻撃を武士道さんがシャットアウトし、妖術のほうは"減殺の術"でしのぐ。
相手"裏鬼門"は"速攻活力"で打ち消し。
その間に、こちらの"裏鬼門"と妖術で削っていきました。
一度、"大音響">"全体完全治療"のコンボを決められて振り出しに戻りましたが、"菩薩の光明"の合間を縫ってなんとか密教に"沈黙"を決め、"孔雀明王法"がない間に押しまくって勝利。
回復量が上がるということで"沈黙"の価値が上がると予想してましたが、案の定といったところです。
今回も相手軍学の"沈黙"に苦しめられましたし。
配布装備ではちと知力魅力の両方確保には不安がありますが、自前装備のほうは知力魅力で揃える。
そう決意を新たにしました。
2時間でしたが、雑魚地獄に突入した大決戦並に疲れました。
制限時間50分は長いと早々に思ったので、要望出しておきます。
勝敗でそこまで評点に劇的な差が出るわけではないですし、せめて30分に……。
しかし、"憤怒の心"と回復量増加で刀が一気に対人徒党向けになりましたね。
"不変の唄"+刀が二人か三人いたら、恐ろしいことになりそうです。
刀所有者として、なにかしら対抗策の実装をしたほうがいいと思います。
全体的に僧の必要度が上がったのはいいですね。
"無為"での固定解除もできますし、"沈黙"の株が上がったということで"菩薩の光明"と"後光"の価値も釣られて上がってます。
特に僧兵は、知人曰く連携次第で面白い動きができそうとのことです。
さすがは信On屈指の万能特化。
それでこそ盾僧兵の育て甲斐があるってもんです。
風雲録が少しでも上位に食い込めるよう、頑張っていきたいと思っております。
人数が少ないからといって、対人で劣っているなどと他サーバーにあなどられるわけには参りません。
6月1日まで、とことん勝負勝負!
【更新情報】
久しぶりに日記以外のところを更新。
《連結》の、丸々殿のサイトを削除し、猫柳殿のサイトアドレスを新しいものに変更しました。
あと、《分画劇場》に一作追加。
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まいどどうも。
肝心なところで駄目な伊庭八です。
【上覧】
他の多くの人たちと同じように、日程を勘違い。
メンテ明けにも上覧受付ができるとは、なかなか心憎い。
うちの徒党名は「毘沙門」とのことです。
もしも見かけたら応援よろしくです(゜゜ノシ
【合戦を振り返って】
今回の陣取り戦では、伊庭八と正宗の両方に隠形薬・改を持参させて参戦させました。
その結果、なんだかんだで使い慣れている正宗のほうが取り付き率高かったです。
脚速いですし。
隠形薬・改は徒歩組にとっては、本当に素晴らしい薬です。
あとは、新しい薬も含めて一括して収められる薬箱をください。
ついでに入魂材入れの+6と++6も……。
倉庫が、倉庫がぁぁ。
副将と後沸き武将が名無しになり、面白味に欠けてるのはいいとして、なんぞドロップは落とさないものだろうか(’’
【風雷】
なんとかクリア。
ええと、構成は……。
雷:武芸、雅楽、暗殺、秘術、刀、鎧、薬
風:知らん
だったかな。
鎧さんが頼もしすぎて光り輝いて見えたこと以外、あまり印象に残っていなかったり。
陽動で雑魚が一斉に釣れ、刀は極みメインで釣りきれなかった雑魚を釣ったり、1の固定をしたり。
魅力400でも、黄▼がついている状態で問題なく1の固定ができたので、まあ一安心。
秘術さんは″減殺の術″を小まめにかけてサポート。
全体罰は秘術さんと暗殺さんが声をかけあって破っておりました。
黄▼をつけてくる準備なし術を使う敵には″沈黙″をかけておきたいところだと思いました。
釣り、回復量にも関わってきますし。
武芸さんと暗殺さんが削っていき、″滅魂撃″にてとどめの戦法で4と5にご退場願い、そこからやや安定するように。
1のやばい固有は、″大音響″にて回避。
何人かが倒されて走らなくてはならなかったのを除けば、凶悪アルゴがこなかったこともあり、今回はそこまで手強い感じがしませんでした。
やはり鎧さんの安定度は抜群です。
相方の風徒党のほうも順調で、お互い倒しすぎないようにしっかりと調整してフィニッシュ。
攻略にはもっと時間がかかると思っていたので、クリアできたのは半信半疑の思いでした。
今まで、1討伐>1完全復活で不動状態を解いて止めやすくするという戦法が多かったんですが、単純にお供から倒して手数を確実に減らすほうがなんか楽な印象。
蘇生をきちっと止めるか蘇生不可状態にするのが前提となりますが。
帯でなく矛が徒党員に出ました。
解体すると何が出るんだろうか。
【カグツチ】
最後のボス、カグツチ。
倒すと高千穂クエがリセットされるということで、攻略に躊躇される方もいるらしいとの噂もありますが、弁才金剛が主流となっている現在ではたいした問題ではないはず。
むしろ、正宗神秘石のイソノック用に伊庭八をイソ未攻略状態に持っていきたいので、進んで攻略したいくらい。
今までもいろいろと厄介な条件がありましたが、カグツチはまさに党首泣かせ。
1戦闘で旗以外の13人を入れ替える必要があります。
以下、簡単に説明。
旗以外の全員が刻印状態となり狐に話しかけてから、1を倒さなければいけません。
刻印をつける技能は1が12分毎に放ってくるので、刻印をもらった人から逃げるなり雑魚が落とす脱兎アイテムなりを使って外の人と入れ替わり、狐に報告。
刻印をもらえなかった人はまた12分耐えて1の刻印技を待つ。
そしてまた入れ替え。
即死技能を使ってくるタイムリミットの1時間までそんなことを繰り返し、旗以外の報告が終われば1をタコ殴り。
開幕は相当危ないらしく、鎧鎧武士でスタートしておりました。
もう一方の徒党のほうも刀刀鎧と、盾が非常に多い構成。
その分、安定度が高く不安はあまりありませんでした。
手違えで秘術が旗だったことを除けばですが(゜゜
ちなみに、正宗ではありません。
あしからず。
入れ替えの指示は徒党を作成した方がやってらっしゃっいましたが、私にはもうなにがなんだか(@@
死んで走る人のため、隊列を強行⇔防御と調整して雑魚を釣って走路を確保したりもしておりました。
むちゃくちゃ忙しそうでした。
前半は中にいなかったのでよくわからなかったんですが、従者と火の鳥が厄介みたいです。
私が入ったときにはすでに従者は昇天していて姿さえわかりませんでしたが。
不可抗力で旗となった秘術さんは″減殺の術″と″沈黙″で忙しかったみたいです。
もしも正宗でやる時には、参考にさせてもらおう。
″火遁の術・極″を実装させておくということも含めて。
火の鳥がいなくなって個別での釣りも楽(盾3で)になり、後は全員が刻印をもらって1を倒すだけみたいな感じに。
しかし、ここで伊庭八が失態(?)を犯してしまいました。
1の刻印技能がヘイトの高いところに放たれるというのを知らず、お供の固定ばかりをやっていたせいで14人中ただ1人刻印がつかないという状況に。
盾は1を固定しにいかないといけないようです。
盾で挑戦される方はご注意を。
もう1回刻印技能を使ってこないかなと無駄な期待をしていたんですが、本当に無駄でした。
即死技能が放たれ、武士さん以外はあっという間に死亡。
その武士さんも、お供の攻撃にて撃沈。
倒せるという感触を掴めたのが、唯一の収穫でした。
……あ、雑魚を目利きでやった3、4戦やったんですが、幻晶が2個出ました。
神々の森での雑魚とは比べ物にならないほど弱いですし、乱獲したいくらいでした。
カグツチが戦闘中でないと雑魚が湧かないので、乱獲はまずもって成立しませんが。
入れ替えを始めると、乱獲どころじゃないのも原因。
まいどどうも。
順調に育っている双兵です。
目指すは盾僧兵。
【アンケート】
『信長の野望Online』公式サイトにて、アンケートがあったので回答してみました。
結構ボリュームがあり、来て欲しい新勢力 などという項目も。
伊達政宗、毛利元就に続き、長宗我部元親、最上義光、佐竹義重、宇喜田直家とあり、関東・東北か中国・四国を選べというような感じ。
新勢力候補には芦名家と尼子家がくると勝手に思っていたため、佐竹家と宇喜多家は意外。
まあでも、よくよく考えたら芦名家よりかは佐竹家のほうが知名度は高いはず……ですよね?
江戸時代までは生き残ってるわけだし。
【東西武将】
新しい武将が追加されたということで、先~後までは結構顔ぶれが変わりましたね。
女性武将いっぱいの西軍vs『戦国無双』キャラいっぱいの東軍
といったところでしょうか。
西:直江兼続、前田慶次、石川五右衛門
東:前田犬千代、島左近、稲姫、服部半蔵、石田三成、真田信繁、風魔小太郎
直江兼続、長野業正、藤堂高虎のいる西軍も捨てがたいですが、やはり東軍のほうに魅力を感じます。
後副:武田勝頼、上杉景勝、武田信繁 上杉武田
中大:稲姫、服部半蔵、石田三成 東軍西軍
中副:柳生宗矩 好きな剣豪
先大:真田信繁、鬼小島弥太郎、風魔小太郎 三原色
攻後:北条綱成、上杉景信、本庄繁長 上杉北条
攻中:新発田長敦、原親子 上杉武田
攻先:可児才蔵、蒲生氏郷、仙石秀久 勇猛、傑物、連載中
今から祭りが楽しみです。
【上覧徒党】
東西祭りの前に、上覧祭り。
無事薬師も見つかり、徒党は完成となりました。
稼動できる日数がどれくらいになるかはわかりませんが、風雲録の皆様、気が向いたらでいいので応援宜しくお願いします(´・ω・ノシ
徒党名は……決まったらお知らせします。