竹に雀連合
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まいどどうも。
手袋を片方失くした正宗です。
暖かくなってきたから、特に問題はないですが。
【0316評定結果】
とりあえず外交方針だけ。
進軍目標は関が原明けということでありません。
他はすべて方針維持となっております。
宜しくお願いいたします。
【時代小説】
さぁ~て、今回の戦国武将は!?
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氏郷です。
天下人になる人というのは突出した才能を持っているということを、思い知らされました。
でも、権力が拡大するにつれて驕りが出てくるのはいただけません。
もう少し生き永らえることが出来たのなら、某が安寧の世の中を築いたのですが……。
さて、小説の内容は。
信長公の元で
秀吉の台頭
目障りな政宗
の三本です。
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次回(?)もお楽しみに!
なぜだか某次回予告風。
蒲生氏郷は秀吉に目をつけられて会津に移封され、あまり幸せそうでない人生を送ったという認識でした。
まさにその通りだったようで。
ただ、戦場で先陣を駆けるのが大好きな武勇に優れた人だとは思っていなかったので、そこらへんは認識を改めさせていただきました。
秀吉に恐れられるほどの人物かどうかは、いまいち読み取れませんでしたが……。
『蒲生氏郷』著:近衛龍春
巻末の参考書籍紹介だけでなく本文からも、しっかり調べて執筆に望んだということが伝わってきましたが、その分物語としての面白さに欠けているという印象でした。
なんかこう、淡々と時系列を追っているような。
織田信長時代にページを割きすぎたせいなのかどうかはわかりませんが、秀吉時代→vs政宗→その後と加速度的に話が進んだため読後の満足感がいまいちだったのが一番残念でした。
別作家のものを読む必要がありそうです。
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まいどどうも。
ぼちぼち冬物を仕舞い始めている正宗です。
【前哨戦】
斉藤家vs北条家。
火曜日の最終一個前の本戦と最終前哨戦に参加。
割とぽんぽん組まれ、勝ったり負けたり。
状態異常と沈黙率が高かったため、全体的にあまり好きにはさせてもらえませんでした。
その中で一番酷かったのがこの一戦。
遁×3、暗殺vs陰陽、暗殺、忍法、演舞
のアタック対決。
初回から遁しまくって勝利。
これが理不尽というものか。
やった側が言うのもなんですが。
【模擬合戦】
最後のvs浅井家模擬合戦ということで、土曜日の本気陣に参加。
ゲリラ失敗したり、試験者の支援したり。
まあ、支援と言っても、NPC釣ろうとして結局一体も釣れませんでしたが(’’
【オフ会】
急遽召集をかけられ、オフ会に参加。
いつもの店ではなくて、品川のほうでした。
他のゲームにいってる人三名、現役四名。
三名に争覇実装で戻ってくるかどうかお訊ねしたところ、今のところその気はないそうです。
後は、煙草の話とか初期の話とか議長の話とか。
なんやかんや。
終電が迫っていたので、私だけお先に失礼させていただきました。
でも結局、寝過ごしてタクシーを使う羽目に……。
何をやっているんだか。
【三国志Online】
オフ会で逆勧誘されたので、体験版をやってみることに。
泰山の呉で「隻眼竜正宗」を作成。
信Onでは飛び道具というか、間合いの臨場感がいまいちなわけですが、三Onのバトルはリアルタイムということで弓職をやってみることに。
信Onのシステムと似たようなところを維持しつつも、操作性は上に感じました。
ただ、画面が小さいと(現在800×600)依頼を受ける度に出てくるウィンドウとかが邪魔でした。
慣れなのだろうな。
固有名詞がちゃんと覚えられないので、会話はかなり適当に流しております。
たぶん、このまま進めても三国志の世界は把握できないだろうな。
遠景が美麗で感動しました。
まいどどうも。
そろそろ衣替えを考えなければいけないかなと思っている正宗です。
【0309評定結果】
まず、外交方針は模擬合戦開戦の関係から、進軍目標が「関ヶ原」になった以外は変更なしでした。
浅井家から、争覇実装後の同盟に関して受諾の旨が伝えられました。
これにより、浅井家との関係を同盟に持っていくように動く必要が出てきました。
また、12日の週からの模擬合戦に関して、浅井家より
「本気合戦の開始時間は土曜日開始陣(予定通りなら07:30から)とし、終了時間は土曜日に始まる陣の終了まで(日曜日に持ち越し陣も含む)」
の提案がなされ、異論がなかったためそのまま受け入れることとなりました。
【空1国】
お手伝いに。
軍学、僧兵、神職、秘術、鎧、刀、神通
のちょっと変わった編成。
何度か負けた後、
メイン盾:鎧 サブ鎧:軍学、刀
メイン矛:刀 サブ矛:僧兵
メイン回復:神通、僧兵 サブ回復:神通、僧兵
メインサポ:神職 サブサポ:軍学、秘術
メイン沈黙:秘術 サブ沈黙:軍学
メイン術止:刀、僧兵 サブ術止:秘術、軍学
という役割になりました。
やってる時はそれほど気にならなかったけれども、書くと結構複雑に見えますね。
回復のところがおかしいのは、ピンチになると僧兵さんが"大往生"→死亡→走る を繰り返して大回復を頑張ってらっしゃったからです。
しかし、"刀の極み・改"と"鎧の極み"を併用するとは。
刀鍛冶持っていますが、その発想はありませんでした。
死ににくくなり、以外と守護も出たりしてたので面白そうです。
術止めは、罰さえなければ攻撃で止まるということで"結界破り"をタイミング良くやるようにして"減殺の術"とか"沈黙"を優先。
ちなみに、倒した順番は1>6>3、7>2>5>4でした。
かなりの長時間戦っていたので、盾さんと矛さんの削れが凄いことになっていたそうです。
争覇で改修費の具体的数値がどれくらいになるか、気になるところです。
最後のほうは連携攻撃と"重ね打ち"で追い込み。
お疲れ様でした。