竹に雀連合
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まいどどうも。
PCのUSBポートが足らなくて困っている正宗です。
拡張するべきだろうか。
3Dマウス、タブレット、スクロール用マウス、キーボード、バックアップ用大容量HDDで残り一つ。
うん、マウス関係に使いすぎなのはわかっている。
【大上覧大会】
団体登録はできなかったので、観戦を楽しむことに。
なんかこう、風雲の前哨戦と比べて、全体的に"沈黙"の頻度が上がっている感じでした。
殺陣、妖術が多かったせいなのかもしれませんが。
知力、魅力、土と三箇所に付与する必要があるのかな……?
中庭でトップ徒党vs雑誌関係者の徒党の戦いがあり、双方あわせて忍者7というあやしすばらし戦闘がありましたが、暗殺が一人もいなかった件について。
"乱れ吹き矢"と遁の激しい応酬。
当たり所が悪く全体完全を通してしまった雑誌関係者徒党が負けておりました。
十分熱い試合でしたが、今回一番面白かったのは別の試合。
徒党らしい連携からのまさかの逆転劇でした。
右が召喚×2、殺陣の連携、遁で押し込んでいき、これはもう決まったなと思ったあたりで左が連携開始。
左薬師が痺れたのを利用して、"大音響"→"全体完全治療"を通す。
そのまま削りきって左が勝利。
火力は圧倒的に右が勝っていたのですが、やはり対人戦はなにが起こるかわかりません。
勉強になります。
新技能に関しては、
召喚獣がグレードアップしていたのが目につきました。
あと、"六極砕破"が強かったです。
周天で武士道に1600とか怖いです。
"逆捻の術"とか効果があるのだろうか。
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WOWOWに加入しろということかーー!?
まいどどうも。
蛙実装でボルテージ上昇中の正宗です。
やってて良かった秘術忍者。
【0302評定結果】
浅井家に、争覇実装後の同盟に関しての使者を派遣中のご報告。
それ以外に動きは特になし。
そのため、方針も継続。
浅井家との模擬合戦は3/12日の週開戦となってますので、お忘れなきようお願いいたします。
【テストサーバー】
ログインしてみたら、レベル48の忍者がいるのみでした。
物知り爺に話しかけまくり、技能を全部修得。
潜在が0のため"四柱遁術"の検証はできませんが、とりあえず撃って遊んでみました。
秘術特化の技能よりも、新しい秘技技能のほうが使いやすそうな感じです。
相手の命中率を下げることのできる"霧薙ぎ"、強力な物理攻撃が可能な"無影一閃"、妖術のサポートが可能な"破紋両断"。
特化技能とあわせて、いろいろと立ち回れて楽しそうです。
大上覧会(でしたっけ?)にエントリーしておこうかと思ったのですが、徒党で来いと叱られました。
補欠枠が2名分あるとはいえ、本腰をいれて団体戦で参加するには日程調整が課題になりそうです。
【戦国武将最強は誰だ?】
店頭で見かけたので衝動買い。
まずなによりもイラストが非常に格好いい。
イラストだけで買う価値があるかと。
記されている武将は50名。
「戦国時代の先駆け」として有名な北条早雲に始まり、私の中で「最後の戦国武将」となっている立花宗茂にて終幕。
ほぼ時系列に沿っている形。
蒲生氏郷、最上義光、佐竹義重、藤堂高虎らもきっちり抑えていて嬉しい限り。
南部や里見はさすがに無理だったようですが……。
どの人物も、読めば好きになること請け合いの、わかりやすく面白い内容でした。
一番株が上がったのは今川義元。
「ネタ扱いされてもしょうがないんだろうな」とか思ってて、ごめんよう。
あんさん凄いよ。
最後に、戦国名城巡り、戦国武将墓所巡り、悲運の女性などのおまけも好印象でした。
店頭で見かけた方は、ぜひ一度手にとってみてくださいまし。