竹に雀連合
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まいどどうも。
争覇の購入を済ませた正宗です。
テストはまだか。
【0217評定】
前回からの持ち越しである「争覇実装後に浅井家と同盟」に関しては、合戦中などで出席者が少なかったため票決を次回持ち越しとさせていただきました。
次回、奮ってご参加ください。
また、三好家の侵攻方針に関して三好家議長に問い合わせましたところ、「本願寺侵攻が国の方針であるが、上杉家との敵対同盟も維持していきたい」とのことでした。
外交方針に関しては新しく発言はありませんでしたが、模擬合戦の開催日に関しての票決を行いました。
2月27日と3月12日が候補となり、3:10で3月12日で浅井家に打診させていただくことに。
浅井家vs伊賀忍とぶつかって上杉家vs浅井家が延期となっても、斉藤家vs北条家の合戦にぶつからない日程ということで、3月12日に軍配が上がった感じです。
【争覇】
以前、九州三国志では大友に行きます と言いましたが、大友に人が集まりそうな予感が拭えず困っています。
1.伊達政宗や真田信繁と生まれた年が同じ立花宗茂が好き
2.島津が圧倒的人気だろうから、そこは避けよう
との考えから大友を選らんだのですが、木製戦車に乗った格好いいお爺さんとか、戦国無双のに柔和さを幾分加えた容姿を持つ女性武将とか、頭に刺さってるように見える立物をつけてる1867年生まれとか、魅力あるNPCが揃いすぎでコー○ーの印象操作を疑ってしまいます。
島津は長男と次男、それに種子島のおっちゃんが格好いいのですが、四兄弟で一番好きな家久がアレで私としては至極残念。
で、三男はどこ?
龍造寺に至ってはもう気の毒なほど。
もっと均等にアピールするべきだろうに。
何が言いたいかといいますと、やはり大友家にいきます。
大友家が一番人気になったら、その時改めて考えます。
人数差によるハンデとかつくのかどうか気になるところ。
新技能も一部公開されて、ボルテージ上昇中。
特に気になったのは、軍学と天敵である密教。
某議長のメインキャラとかぶっているのは偶然(’’
"鎧の極み"系ができる鍛冶屋さんが必須なものの、結界が+されたことで軍学の盾能力が底上げされそう。
盾としての認知度が広がれば、特化の偏りが少しは軽減されるかもしれないですね。
毎度毎度孔雀を使われて苦戦を強いられる密教には、攻撃妖術+回復の今までにはない技能が追加されるとのこと。
ダメージ、回復量次第では「"沈黙"したい度」が上がる可能性あり。
秘術には単体攻撃妖術が追加される模様。
単体攻撃は雷鳴丹で満足しているので、単体攻撃妖術というもの自体には今のところあまり魅力を感じていません。
"沈黙"で使えなくなるし。
「修羅」の上乗せができるならなんだかんだで使うでしょうが。
グラフィックは四身を上回るものなので、その点は非常に楽しみです。
技能枠詳細の一部が判明。
最大で特化枠+3、奥義枠+1。
前哨戦だと、
既存10枠
土遁の術・極、四柱遁術、沈黙、全体看破・弐、結界破り
手裏剣乱射、毒霧の術、抗毒術極意、存命術極意、回避術極意
特化3枠
減殺の術、朧の術、術式強化
奥義1枠
不明
とかになるのだろうか。
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まいどどうも。
生活リズムが崩壊している正宗です。
寝られる椅子っていいね!
【本戦・前哨戦】
本戦でゲリラにてとりつき。
遁を仕込んでいなかったので、もう一人の秘術さんと僧さんとがアタック担当。
私は"重ね打ち"でちまちまと削る役。
特段危ない場面もなく撃破成功。
ところでこの人、どこの副将?
ここ何回かの前哨戦で一番すごかった一戦。
秘術×2、忍法、鉄砲 vs 秘術×2、忍法、鉄砲×2
なんだこれ。
お互いに遁と飛び道具の応酬。
微妙な回復(活とか薬とか)なぞあってなきが如き削りあい。
相手の鉄砲のほうが一人多く、先手遁をとられたため負けるかと思ったのですが、当たりどころが良かったりしたため競り勝つことに成功。
こういう馬鹿っぽい戦い、大好きです。
素早く決着がついたため、次の登録まで大分余裕がありました。
まいどどうも。
『戦国武将のララバイ』を歌うことができましたが、台詞部分の歌詞がなくて残念でした。
さすがに全部覚えてはいなかった。
【前哨戦】
知行に関して。
念願の商業5000到達!
これで収入>>支出となるわけで、お先薔薇色。
と思いましたが、知行レベル7までの人数がまだ800人ほど足りないので、石高をなんとか上げるため掲示板掲載を狙うことに。
もう少し支出は続きそうです。
知行チェックで入ったら斉藤家vs北条家が勃発していたみたいで、おっとり刀を持って駆けつけました。
前哨戦でした。
喜び勇んで登録しました。
お互いに人数が50を超えていたため、ポンポン組まれます。
こちらは回復役がやや少ないため、攻撃重視の戦法を必然的に取ることに。
しかし、それ以上の火力を魅せつけられたりもして、勝ったり負けたり。
陰陽師、鉄砲×2、秘術
VS
陰陽師、鉄砲×3、暗殺、"裏鬼門"
なんという殺し合い。
双方の鉄砲と陰陽師が凄い勢いで個別に体力を削っていってる間、我関せずな顔で遁する忍者。
ストレートに隠れてボディブローを効かせた感じです。
こういう嫌らしい立ち回りこそが真髄よ。
それはさておき、この頃の前哨戦では遁、"沈黙"、"全体看破・弐"、"減殺の術"、"朧の術"、"手裏剣乱射"、"小型二刀流"があれば事足りる感じなので、物理対策として"回避術極意"と"存命術極意"を入れるようにしています。
これが意外と役に立ちます。
"三段撃ち"から生き残ったり、"狙撃・改"をかわしたり。
残り1枠は予備として、特に思いつかない場合は"抗毒術極意"を入れたりしてます。