竹に雀連合
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
まいどどうも。
合戦を満喫した正宗です。
【木曽川本戦】
所用を片付けるためにログインしたら、木曽川が発生してました。
「ああ、今日水曜日だったのか」と思いつつ美濃ー信濃境へ。
うろうろと防衛していたら、対人徒党に誘われたので参加。
混戦のただ中に突っ込み、てんやわんやの状態。
一度全滅した後、怪我の回復を待って戦線に復帰。
武将行くことになりました。
鉄砲×2に秘術の盾1火力徒党。
開幕1"痺れ斬り">"全体看破・弐"とやったあとは、ひたすら遁撃ってたような気がします。
みるみる相手の体力が削れていきます。
"乱射乱撃"が怖いです。
話によると、似たような徒党構成で四天王をものの10分とかからずに倒したそうです。
弱体していたとはいえ、恐ろしい話です。
もはや盾2の構成は時代遅れなのだろうか?
よくわからんが。
大将が弱体し、相手PCに邪魔されなかったのでそのまま綱成にとりつき成功。
序盤こそ壊滅の憂き目に遭いましたが、立て直しに成功した後は頭数が5なこともあってあっという間に終わりました。
その後、またどこぞの武将に行こうとしましたが割れてしまい、そこで落ちました。
徒党の皆様、お疲れ様でした。
【木曽川前哨戦】
今回は計3回徒党に組み込まれました。
お互いに鉄砲比率は高かったようですが、同じく比率の高かった忍者の中に秘術が見当たりませんでした。
相変わらず頼りになる式神。
"全体完全治療"を読んで乱射したにも関わらず、腕力不足で止めることができませんでした。
まあ、ご愛嬌ご愛嬌。
前衛ばかりの徒党と当たった時、何故か真っ先に狙われました。
しかし、持ち前の器用と"回避術極意"と"朧の術"で"狙撃・改"を2度回避!
今日は大分ツイてました。
紙忍者にとって鉄砲に狙われる=死亡 なわけですが、最近は神典のほうが怖いです。
赤▲ついてないのに"光の矢"で1700↑とか、どうしろと。
さて、本戦・前哨戦ともに十分に楽しみました。
今回の合戦には、もうほとんど参加できないと思います。
評定でお会いしましょうノシ
PR
まいどどうも。
たまたま見た『その時歴史が動いた』から、今年を乗り切る力をもらった正宗です。
【支倉常長】
上杉鷹山などから昔の人たちの内政力にも大分興味が出てきましたが、はっきり言って一世一代のお使いをたいした紆余曲折もなく失敗した支倉常長にはまるっきり興味がありませんでした。
どれかの小説でローマ法王謁見の描写を読みましたし、仙台の博物館に行った時に関連物を見たような気がします。
他の家臣団と比べて一般的知名度が高いのも知っていましたが、白石宗実やら原田宗時やら屋代景頼やらのほうが好きでした。
「初めて太平洋を横断し、イスパニアに払い下げられた日本船に乗った」というのは客観的に評価されてしかるべきなんでしょうが、むしろ船と船を作った船大工の人たちのほうが……という思考。
そんな支倉常長の株が、NHKのせいで急上昇。
徳川幕府の鎖国制度を加速させた原因になったというのも知りませんでしたが、それはさておき。
最後の最後に岩倉具視とか明治天皇を出されたら感動しないわけにはいきません。
250年越しのドラマとか、遅咲きにもほどがある。
日本文化を熟成させた鎖国にこんな副産物があるとは思いませんでした。
伊達家現当主が出演するとか、1chは伊達ではないですね。
それにしても現当主、格好いいな。
まいどどうも。
舌を軽く火傷した正宗です。
あと、静電気に怯える日々を過ごしている正宗です。
【1209評定結果】
用事があったため私は参加できませんでしたが、外交方針に変更はありませんでした。
前回評定で提案された「今川家との同盟」に関しては、フリートークにて提案した人が取り下げを行ったので議論されませんでした。
年内に浅井家との模擬合戦を開催する件は、
1.斉藤家が北条家との開戦に踏み切る
2.浅井家側から年末年始に模擬合戦はしない
の話があったため
1から19日週開催を見送り、2から26日週開催も実質無理となったようです。
試験を控えていらっしゃる方々は、斉藤家vs北条家でということになりそうです。