竹に雀連合
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まいどどうも。
刀鍛冶を満喫している正宗です。
【0826評定結果】
前回繰り越しとなった、「上杉家の敵対勢力&敵対同盟」で発言多数。
28日(火)に七カ国会議があるという情報ありでの議論。
現状維持、織田家か徳川家と敵対、今川家と同盟後に北条家と敵対の3提案が出て、そこから方針を投票で決めることに。
投票の結果、10:8:18で「今川家と同盟後に北条家と敵対」を方針として七カ国会議に持ち込むことになりました。
外交方針に関しては発言がなくて方針継続。
告知
9月1日(土)21時半に春日山両替前にて初心者市を開催。
売り子も募集中。
【空1乱獲】
伊庭八で空1に篭って、レベルを55にまで上げました。
これにて、私のサービス期間は一足速く終了。
月曜日からまた一週間ほど、ろくにログインできなくなります。
それにしても、刀鍛冶は楽しいですね。
盾をやりつつ相手も攻撃できるというのは、忍者には味わえない醍醐味。
しばらくはのめり込めそうです。
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まいどどうも。
枕が替わると寝起きが良くなる正宗です。
【米国・SIGGRAPH編 弐】
《体感三日目》
05:30 起床。ゆっくりと準備する
07:00 用意されている朝食を摂りつつ、SIGGRAPHの見所を教えてもらう
08:30 バスに乗って会場へ
09:00 Courses(恐らく講演)※1を聴く。わざわざ別のモデルやテクスチャを用意せずとも、数値変更するだけで階数や窓数を変更できるというのが魅力的だった
11:30 Posterでデジハリの関ヶ原を見る。デジハリ人の解説もあり、人物モデルの数とか衝突アルゴリズムとかを大雑把に教えてもらう※2
12:00 昼食を摂る。外で食べたら直射日光が強かった。軍艦博物館があることを聞かせてもらう
13:00 前日にはなかった企業が出ているらしいため、Emerging Technologyにまた行く※3
14:30 ツアーで一緒の方が学生動画部門で最優秀賞を受賞していて、それを観に行く
15:00 ゲームコーナーにてPS3の新しいタイプのシューティングをプレイする。片方のデュアルスティックで機体の回転、もう片方で平面移動をする
15:20 GPUのCoursesに。正直、よくわからなかった
17:00 Animation Theatersで時間を潰す
18:00 一人、帰宅のバスに乗り込む
18:30 宿泊場所に併設のカフェのようなところで夕飯。サンドイッチ、あれ絶対に二人分だった・・・
19:15 明日の予定を考える。手持ちが心細いことに気がつくが、カードでなんとかなるだろうと思い日本円の両替はしないことにする
22:00 早目に就寝
※1講演は画像とかがないとまったくもってわかりませんね。
電子辞書があったのでPPTの単語の意味はわかりましたが、もう何を言っているのかまったく聞き取れませんでした。
なので、笑いのポイントがあっても半分近くはポカンとしている状態。
※2企画は三年あるうちの二年目で、すでに小規模でのテストレンダリングとか全部のモデル作成とかは終わっているようです。
よろしければ分散レンダリングに参加を。
日記を書くまで忘れていた・・・。
※3昨日は混んでいたので見なかったが、Microsoftがすごかった。
タッチパネルがメインの、『マイノリティ・リポート』を彷彿とさせるデバイス。
youtubeを貼っておきますので、そちらを見てみるといいです。
他にも、超薄型ディスプレイの展示や1万円パソコン、裸眼立体視ディスプレイ、音センサーなどを見学。
日本人の個人作品も追加されていました。
《体感四日目》
06:30 起床
07:30 もう朝食がついてないので、コンビニですます
07:50 なかなか送迎バスがこない
08:20 会場に到着して、『トランスフォーマー』※4のスペシャルセッションを聴きに行く。ところが、開始前にも関わらず数百人収納の会場はすでに満杯。仕方が無いので、中継の部屋で聴くことにする
10:30 デジハリ生の人たちと今日から始まった企業ブースに乗り込む。教えてもらったとおりに、まずはPixarに行ってポスターをもらう。そこからAutodeskだとかMaxwellだとかディズニーだとかをグルグルと回って、物をもらう(’’
11:50 ハンバーガーやポテトで昼食をすます
12:10 今回一番の目当てだった、3Dマウスを購入してホクホク
12:30 Full Conferenseの目玉の一つ、Electric Theaters※5を見るため専用のバスに乗って移動
13:20 炎天下の中並ぶ
13:30 入場。二階席の真ん中に陣取る。三階席まであり、かなり厳ついデザインのホールだった
14:00 開始。CGゲームの元祖とかいうやつを三本、来場者にプレイしてもらうという趣向から始まる
16:10 終了後、またバスに乗って再度SIGGRAPH会場へ
16:30 他の人と別れて、ブラブラと散策
18:00 『シュレック3』のスペシャルセッションへ。特に紹介したいことはなし
20:20 21時から始まる、SIGGRAPHに来ている日本人のCG関係者が一斉に集まるパーティ※6に参加するためマリオットホテルに行くも、それはプリントミスで22時からだと知らされる
21:50 少し早目に始まる
23:10 相乗りタクシーで宿泊場所へ帰る
24:30 少し遅めに寝る
※4『トランスフォーマー』は、すでに観た人も多いと思いますが、ネタバレにはいつものように適当に注意してください。
さて、一度でも映像で観たことのある人はお気づきだと思いますが変身で質量が増えてます。
今回のセッションで変身シーンは何度も繰り返し流れていたのですが、疑いようも無く増えてます。
しかも、変身機構が大分適当だということも判明。
目立つパーツはどこかに隠れているのだと思い込んだとしても、そのパーツを隠すための稼動部分だとか稼動領域がまったくもって理解不能。
昔懐かしアニメのトランスフォーマーはまだ玩具に出来てましたが、「これ絶対無理だろ」と思わずにはいられませんでした。
「ああ、これが機械生命体の新しい解釈なんだ」とトランスフォーマー懐古癖が発動気味の私は少し残念に思いました。
迫力は文句無く新しいトランスフォーマーに軍配が上がりますが。
変身以外では、CGと実写の合成だとか、モーションキャプチャシステムだとか、エフェクトの紹介。
こちらは純粋にすごい技術と根気。
本編を観るのが楽しみになってきました。
どうせレンタルだろうが(’’
※5Electric Theatersは、要はAnimation Theatersの上位に当たる作品群。「優」の作品がElectricで「良」がAnimationみたいな感じ。
『アイス・エイジ』のリスのCG作品から車のCM、個人作品までいろいろ。
日本人の個人(デジハリ生)の一発ネタ作品もありましたが、CGのクオリティ自体はAnimationにも載るかどうか怪しいものでした。
しかし、ネタのほうが良かったので選ばれたんだろうとのこと(身内談)。
実際、二回爆笑があり大きな拍手までついてきてました。
ネタバレに関することを述べますと、アメリカではヒロインは助かるものだという意識が強いということ。
ヒーローがヒロインを見捨てるという構図がウケたらしいです。
まあ、あれは日本人でも笑えるわな。
ややありきたりですが。
スタッフロールでの挿入歌『怪傑クリムゾン!』でちょっとウケました。
※6スポンサーの紹介とか、なにやら偉い人がなにやら権威ある賞を受賞したとかいうのを聞き流しながら空腹を満たす。飲み物と食べ物は初日のパーティーよりかはあり、それだけでも評価↑。何人かの人と名刺交換をする。何気にツアー参加者以外では初めての名刺交換。
企業ブースのほうは、初日にもらったカードにデータ記録されていて、それを専用の機械で読み取って名刺代わりとするという便利なシステムを採用しているため名刺は使いませんでした。
気負っていたせいもありますが、この三日目と四日目が一番充実していました。
日本を発つ前は、まさか朝から晩まで入り浸ることになるとは思ってもいませんでした。
疲れ、外と内の気温差から体調を崩すことになるのですが、それは次のSIGGRAPH編で。
まいどどうも。
地元のお祭りに参加してきた正宗です。
久しぶりの同級生が二児の父親だった。
【ボス三昧】
ここ二日で、陸2と海へ殺戮ツアーにいってました。
ええと、
陸1の鬼1使い1龍2、海1の馬2イカ2、海2の小ボス4氷結1。
いやー、疲れました。
お手伝いで陸2と海1を最初から最後までやった時なんか、半分寝ていました。
全部一発、2時間半で終わったのが幸い。
とりあえず、伊庭八も空1に行けるようになりました。
キャンペーン終了までに狩りできるのはあと2日しかありませんが、間に合ったので満足してます。
キャンペーン始めの頃、伊庭八よりレベルが2つほど下だった人が、伊庭八がレベルを3つ上げている間に伊庭八よりも3つ上にいってしまったのは驚愕の思い出。
写真のほうは、PSだったためなし。