竹に雀連合
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まいどどうも。
日焼けしたあとの皮がむけてきた正宗です。
【0708評定結果】
今川家と同盟を結んで復興戦の援軍に行くか、浅井家と故意に合戦を起こすかの選択。
今川家からは使者が来ることになっていましたが、他の国も回っているためエッグ殿が伝言形式で内容を告知。
浅井家のほうは、先週ご連絡していて承諾の返事をもらったことを告知。
議論の中で、今川家と同盟を結んで復興戦に参加するほうは、今川家の同盟枠の関係でできないということに。
そのため、友好票は斉藤家に向けることになり、進軍目標は関ヶ原の方針に。
侵攻、国力、援軍派遣のほうは発言がなく方針継続。
【紫電の羽衣】
知人に手伝っていただき、早速取りに行ってまいりました。
アタッカーが四人だったせいか、3分ほどで戦闘が終了しました(@@
強敵だったのは昔の話で、イザナミの雑魚よりも弱いとは・・・。
時の流れを感じるなぁ。
兎にも角にも、あっさりと紫電の羽衣をゲット!
お手伝いしてくれた方々、ありがとうございました(ー人ー)
【陸1手伝い】
その後、陸1クリアのお手伝いに。
強行隊列でも雑魚敵に絡まれまくって、なかなか中ボスまで辿りつけませんでした。
しかし、中ボス自体は一発でクリア。
招雷と比べたらさすがに桁違いの強さですが、とりたてて問題なく撃破。
前半はサポート、後半は強化修羅遁を撃っておりました。
続いて大ボス。
こちらも一発でクリア。
陸1の最大の問題は移動であることを再確認いたしました。
6を黙らせて術軽減やら準備潰しとかをやってましたが、1のとどめはいただきました(’’ノ
【首飾り】
本気装備を作る決意を固めてから楽市にへばりつくようになったのですが、まさかこんな首飾りがあったとは。
どうしてこう修羅土秘術にジャストミートなもんがあるんだ・・・。
星の地下5階ですと?
まだ地下3階までしかいけないや畜生(ノдT
白虎と玄武倒して大物主の落とすドロップをいずれは手に入れたいと思っていたのに、路線変更ですな。
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まいどどうも。
ドライブスルーにあった笹に「就職できますように」と短冊を結わえ付けたら、「ハローワークかよ」と突っ込まれた正宗です。
【空1国】
野良で空1国のお手伝い要請があったので、行ってきました。
構成は
武芸、武士道、雅楽、暗殺、秘術、鎧、医術
暗殺さんは"沈黙"、"結界破り"、"痺れ斬り"などのサポートメインの技能を実装。
開幕に"大音響"を入れて戦うスタイル。
7,8戦くらいしたのですが、まったくもって勝てませんでした。
一体も倒すことができなかったので、完敗と言えるでしょう。
わかりきっていることですが、罰が本当に辛い。
準備を止めにいって1000↑ダメージとか、やってられません。
"減殺の術"がお気にめさないのか、漏れた攻撃はもれなく秘術に飛んでいき一撃死。
2の攻撃がどれだけ強烈かはわかりませんが、とりあえず生命3100ちょいじゃ全然足りません。
解散後、倉庫を整理していたら燭台が四種類揃っていることに気がつく。
楽市にて格安で買えたのが大きかったです。
近いうちに、紫電の羽衣狙いで蜃気楼の塔に挑戦してみようと思います。
まいどどうも。
日焼けが痛い正宗です。
【水神王】
水神王のお手伝いに行ってきました。
構成は
武芸、武士道、密教、神典、秘術、刀、薬
でしたかな。
術軽減は密教さんが担当するため、私の主な役割は3と5に"沈黙"と1の行動妨害。
前回同様知力を400ちょいでいったところ、二十回以上"沈黙"をうってミスは一回だけでした。
倒す順番は5>3>4>2>1
盾もアタッカーもすごい人だったせいか、初戦撃破の初体験とあいなりました。
【合宿】
いわゆる一つの飲み合宿しに軽井沢まで。
ショッピングモールにて990円の雪駄を見つけたので、衝動買い。
草鞋はすでにあるので、とりあえず後は下駄があればパーフェクトかな?
【時代小説】
ここ一ヶ月の間に手にした、時代系小説を六、七冊ほど簡単にご紹介。
一応ネタバレ注意。
『後藤又兵衛』風野真知雄
後藤又兵衛が黒田家に戻った後から、物語は始まっています。
主君である黒田長政の葛藤、大阪城で味方となる真田幸村との共感なども描かれていました。
戦闘の描写がやや多目で文体も好感が持て、一息に読める時代小説でした。
表紙も格好いいので、手元に置いておくのはありかもしれません。
『立花宗茂 上・下』童門冬二
九州は大友氏に仕えぬいた、義の武将。
子供の頃から柳河藩に舞い戻るまでが描かれていました。
何故無双でギン千代が女性キャラとして取り上げられたのかも、よくわかりました。
同じように気の強い最上義姫とか、そのうち出てくるんじゃないだろうかと妄想してみたり。
この間読んだ『長宗我部盛親』二宮隆雄 と同じく、お取り上げ後の潜伏期間が描かれていて、興味深く読ませていただきました。
戦国系の時代小説を読み始めた当初は好きだった童門さんですが、いろいろな人のを読んできたせいか若干文体がしつこいなと感じるようになってしまいました。
『戦国武将の宣伝術』童門冬二
で、こちらもその童門さんの。
小説ではないからなのか、やたらと同じことを繰り返します。
しかも繰り返し方に工夫が感じられません。
読めば読むほどに苦痛になってきて、放置しているほど。
これはあまりお勧めできません。
『城をとる話』司馬遼太郎
わかりやすい題名でないもので、見逃してるものが結構あります。
『馬上少年過ぐ』とか。
これは、上杉家メインで伊達家の城を奪い取ろうというフィクション時代小説。
直江兼続はしっかりと出てきますし、伊達政宗も名前は出てきました。
有数の歴史小説家だけあって、剣客シリーズ以外であまりフィクション時代小説を読まない私も、のめり込むようにして読んでしまいました。
終わり方がだいぶん良かった。
『伊達宗城』神川武利
伊達家は二つあるというのはこの日記でも書きましたが、分家にあたる伊予宇和島藩にはどういった特長があったのかは把握していませんでした。
そして偶然見つけたのが、この本。
以降、知ったかっぽく紹介しますがご容赦を。
伊達宗城(むねなり)伊予宇和島藩の8代当主です。
松平春獄、山内容堂、島津斉彬とともに幕末の四賢候とされ、宗家の伯爵を凌ぐ侯爵の位を得た人。
私の中では、上杉家:伊達家=上杉謙信:伊達政宗=直江兼続:片倉小十郎景綱=鬼小島弥太郎:伊達成実=上杉鷹山:伊達宗城 という関係になりました。
文体は可もなく不可もなくといった感じですが、幕末の情報がギッシリと詰まっており、日本史観もしっかりとしているため非常に好感が持てます。
図書館で借りて現在読破中なのですが、これは伊達ファンとしてぜひとも手元に置いておきたい一冊。
ちなみに、初版は2004年と割と最近。
この本を読んで一番に思ったことは、伊達家は意外と船に縁があるということ。
伊達政宗がサン・ファン・バウティスタ号を建造して、日本製の船としては初めて太平洋を横断し、かつ海外(オランダ)の海軍に採用されたのはそこそこ有名な話ではあります。
ですがまさか、最初から最後まで日本人の手による、初の蒸気船まで伊達家が建造していたとは知りませんでした。
ただし、初の日本製蒸気船は薩摩藩とのことです。
幕末は、坂本龍馬とか新撰組あたりしかろくに知りませんでしたが、これを機に他の四賢候とか会津藩とか榎本武揚とかの書籍も読んでいきたいと思います。
『奥羽の二人』松本清張
図書館から借りてきて、まだ読んでません。
短編集となっております。
奥羽の二人とは、伊達政宗と才ある故に豊臣秀吉に疎まれてしまった悲運の武将である蒲生氏郷。
『戦国BASARA2 Cool&The Gang』安曽了
6月初め頃に書店でたまたま見かけて購入。
他の時代小説を先に読んでいるため、後回し。
これまた短編集みたいな構成。
やたらボリュームが多いのは把握。