竹に雀連合
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まいどどうも。
元々は「CGがんばる」なサイトでした、仮想城です。
【映像フォーラム】
ようやく手持ちの信Onネタが尽きたので、9日(土)に行ってきた映像フォーラムの話をば。
場所は天下に名高き東大の駒場キャンパス。
赤門のほうでないとは言え、こんなチャンスでもなければまず東大なんて訪ねないので半分観光?気分で行くことに。
確か、駒場キャンパスは「駒場東大前」から直結だったはずということで、電車から降りた勢いそのままに乗り込む。
おかしい。
それらしき場所が見当たらない。
守衛さんに訊ねてみると、なんと駒場キャンパスⅡのほうらしい。
駒場のほうでもキャンパスが二箇所あるとは知らなんだ。
てくてくと歩くこと五分強。
なんか凄い建物が見えてきました。
もしやあれ?
とか思ってたら、本当に目的地でした。
脇門からは入れなかったので、さらに五分以上歩いて正門まで周る。
看板もなければ人気(ひとけ)もない・・・。
土曜日とはいえ、なんでこんなに人がいないんだというほどに人がいませんでした。
フォーラムの存在そのものに疑問を抱きつつ、会場となっている建物にあたりをつけて奥へと進んでいく。
すごいぞ東大。
やばいぞ東大。
てなほどに、近代的な建物がでーんとありました。
設備も充実してそう。
非常に読みにくい看板がぽつんとあるのみ。
人の流れなし。
集客する気あるのだろうか。
実際、200名までのところが50名いたかいないか。
まあ、あの狭いところに200名もいたら息が詰まるところでしたが。
いくつかの資料としょぼい「超立体映像ホログラム」をもらって参加登録完了。
同年代の人がほとんどおらんかた(´・ω・
内容は、今年序盤に潜り込んだ情報処理学会よりわかりやすくて面白かったです。
座席もゆったりとしていて、非常に居心地が良かったですし。
宣伝も兼ねての発表という人がちらほらといて、6月末の産業VR展のほうに出展するのでよろしくということでした。
360度どこから見てもホログラムが見える提示装置とか、フリーソフト+5000円ほどの機器で立体視が可能になる鏡っぽい装置とか、去年の産業VR展でも展示されていた裸眼立体視ディスプレイとか。
鏡っぽい装置の開発者が、テレ東で流れた自社製品紹介の番組再生を発表の代わりにしていたのには驚きました。
あんな発表って、ありなんですかねぇ。
今回一番驚愕した講演は、『米国の立体映像の動向~』ての。
日本ではほとんど運営されていない立体視映画館(要眼鏡着用)が、米国には溢れているそうです。
韓国・中国でも立体視可能な映画館が増えてきているそうですし、日本も今後は普及していくんでしょうか。
で、そのうちに立体ブームがテレビのほうにも普及していって、映像コンテンツを立体視に対応させるのが当たり前の世の中に・・・。
まだまだかかりそうだ(’’
立体視対応の映画コンテンツで有名どころは、『ルイスと未来泥棒』とか『ハリポタ』最新作(最後20分)とか『トイストーリー』の最新作とか。
去年も紹介しましたが、興味のある方は産業VR展のチェックをぜひ。
裸眼立体視+グローブ装置で、仮想映像の触感を体験できる装置(こちら)とかも展示されるみたいですし、今年は面白そうです。
最新のCGに触れたいという人はこっち。
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まいどどうも。
またぞろ書いてた日記が消えてテンションどん底の正宗です。
【空1狩り】
全財産の半分を大地の恵みに変えた某議長に拉致されて、東西戦から空1遁狩りに参加した。
終わり。
宝箱から防具が出てきました。
【武勲交換アイテム】
メンテ明け、早速新しい武勲交換アイテムをチェック。
・・・見たところ、追加されたの一つか二つ?
桜なんちゃらの立物をもらってつけてみる。
これはモチベーションが上がらない。
てか、数あってもいいのが少数の家具と便箋だけってどうなんだ。
旗指物とか立物すら作る気がないなら、ゲームに実装するのだけ担当して装備データの公募でもやってくれないだろうか。
まいどどうも。
ちょっとばかり忙しい日が続きそうな正宗です。
【東西戦】
ちと何日かろくすっぽログイン出来なそうなので、東西中間報告みたいなものをば。
左手装備が生命+200のみということで、別に二刀流に拘る必要がないのではないかと思い、忍者刀を装備して技能枠を1個空けるというスタンスに落ち着きました。
相手が暗殺だと思って対術忍技能を使ってこないようにするのも狙い。
まあ、救援で入った場合は初手にまず"風遁の術・極"か"減殺の術"か"朧の術"をいくので、あまり意味なかったのかもしれませんが。
で、技能のほうは
風遁の術・極、沈黙、全体看破・弐、手裏剣乱射、金縛りの術
減殺の術、朧の術、毒霧の術、隠れ身の術、忍結界・参
が基本スタイル。
タイマンの場合絡まれたら速攻逃げることが多いので、隠れる代わりに"回避術極意"を入れることもありますが。
"金縛りの術"の代わりに、沈黙中に選択できる行動として"結界破り"を入れることもあり。
この二つは、東西戦においては同じくらいの比重かなと思ってます。
武士道の結界や"極楽浄土"を割るのに破りは必須というのが一般的な考えだとはわかっていますが、痛い演舞とか必中攻撃をしてくる刀とかの攻撃に待ったをかけるのにいいんですよね、"金縛りの術"。
もちろん、釣られてないのが前提ですが。
"術式強化"をどこかに入れたいところですが、看破誘発させるよりも連打してプレッシャーを与えたほうがいいだろうと私は入れてません。
白▽を解除することのできる"重ね打ち"は、当たらない可能性もあるので入れてません。
そっち使うくらいなら角使って確実に解除します。
付与は、
気合1 知力4 風15
とにかく気合が厳しいので、遁ダメを犠牲にしてでも気合回復速度を優先。
知力を上げておけば"沈黙"と"金縛りの術"の成功率も上がるでしょうし、風20だとどうやら知力のほうでダメがキャップにかかってるっぽいんですよね。
戦場をうろついていたら三人徒党に絡まれてしまい、死を覚悟してあがくことに。
鉄砲侍、武士道、雅楽 っぽい構成。
風遁>風遁>結界を張る
で、こちらに救援を呼ぶつもりがないことをアピール。
むこうもまともに戦ってくれる様子。
鉄砲侍の"三段撃ち"が痛かったですが、この時たまたま入れていた"回避術極意"のおかげで武士道の"我武者羅"は三回連続で回避することに成功。
鉄砲侍以外は物理で削るのを諦めたみたいで、風刃丹を大量に使ってきました。
しかし、こちらの装備は風装備。
"抗毒術極意"がなくても被ダメは100ちょい。
むこうが攻めあぐねてるのを見てとり、こちらは治身丹と風刃丹を使って気合の回復を図る。
そして貯まったところで遁。
相手の神職が古神典でなくて、本当に良かったです。
5分くらい戦闘してましたが、最後は力尽きて敗北。
いやでも、頑張った!
武将徒党で、フィールドをうろついていた斎藤利三に取り付いたときの図。
凶悪!
といった技能は使ってこなかったのですが、利三本人と傾奇が"詠唱の韻"を頻繁に使ってきたり鍛冶屋がしきりと"仕掛け鎧"で身を守ったり、残り5体で"蘇生"祭りが始まって攻撃に移れなかったり、上手いことむこうの"全体治療・四"による大量回復を防げなかったりと、やったらと時間がかかりました。
多分1時間30分はやってたんじゃないかと。
でもまあ、配布装備で7体を危なげなく倒すことができたということは、本番なら弱体させなくても倒せるということですな。
・・・・・・Σ利三、味方じゃないか!