竹に雀連合
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まいどどうも。
ようやっと冬用の上着とかを片付けて、代わりに夏用のシャツを引っ張り出した正宗です。
【合戦と前哨戦】
何事も始めることが肝心なわけでして、始めるまでは億劫だった事柄も一旦始めてさえしまえば勢いである程度までは続いたりするもんです。
仕事しかり、家事しかり、読書しかり。
今回の援軍もそれに当てはまっており、武将を倒したお金で食料を補充し、なんだかんだで毎日参戦しております。
日記のネタができるのもありがたし。
本日(26日)は本戦1→前哨戦→本戦2という流れ。
本戦1では武将1撃破、本戦2では武将2撃破、前哨戦は3戦全敗でした。
取り付きに関しては、やはり馬が目立っているため徒歩で隠れるとPCに叩かれる確率は低くなります(’’b
Nを叩き間違えなければ結構の確率で入れ、失敗しても意外に生還できたりします。
本戦1で撃破したのはこの髭神職。
僧3で盾がいなかったので、私は頻繁に"朧の術"を使ってました。
術も痛かったのですが、そちらのほうは回復技能にお任せ。
龍の立物が似合ってる人、初めて見ました。
アタッカー、盾、神職、回復が一通り揃っている丹羽攻撃隊の救援にも参加しましたが、こちらはちと不運でした。
"蘇生"しようとしたところに相手の"子守唄"がバッチリはいり、3/6がご就寝。
立て直すこと叶わず、敗退してしまいました。
前哨戦は3戦とも、攻撃力不足で負けました。
相手に回復がいなくても、アタッカーが私一人だけだとちと辛い・・・。
鉄砲×2、"天地人"、妖術×2とか、痛すぎでした。
というわけで、本日の反省から火力を上げることを考えております。
"狗遁の術"でなく、"土遁の術・極"のほう。
どうやら修羅遁は武将戦でも十分使えるみたいですし。
竺丸はしばらく放置かなぁ。
画像は一番接戦だった回。
なんか知りませんけど相手に毎回同じ修羅遁使いの術忍がいたので、その人に粘着して"沈黙"してました(’’
本戦2では、死んだら一度春日山に戻ろうと決めて開戦から参加。
結果的として、蜂須賀と加藤を撃破。
1枚目の鍛冶屋さんは盾かと思ったらバリバリなアタッカーでした。
外見も含めて、こういう生き様は羨ましく思えます。
竺丸は放置前に一度だけ使用。
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まいどどうも。
本を3箱分、B○○○○Fに売りさばいた正宗です。
お金が目的というよりも、処分が目的(’’
【前哨戦】
22時過ぎにログインしたら、ちょうど前哨戦が始まる頃合。
嬉々として参加。
例によって作業しつつ、登録放置気味。
その結果、3時間で2勝1敗。
勝てた相手の構成は前衛13/14だったので、なんかこう微妙でしたが。
相手が前衛ばかりだということは、"朧の術"を使えということです。
"呪縛"と合わせて、鉄砲以外はほぼ封殺。
気の毒な気もしましたが、手を抜くのは失礼ということで。
上杉家メインの前哨戦だとこちら側が前衛ばかりというのはありますが、まさか逆を体験することになろうとは。
まいどどうも。
PCの排熱がどうにも厄介だと思っている正宗です。
冬場は丁度いい暖房器具だったのに・・・。
【小牧山援軍】
小牧山の援軍にいけるということで、いってきました。
妖魔陣?
存在忘れてた(’’
あちこち防衛しつつ、ゲリラに参加。
完全に勘が鈍っているらしく、守ってるところにほとんど攻めがこない。
唯一の収穫が長龍への援軍を阻止。
霊視のない身としては、ゲリラが馬メインになってくれてありがたい限り。
ゲリラのほうは、結果1勝2敗。
取り付けたのは堀とかいう副将っぽいの。
武士道起点、武士道、密教、神職、秘術、薬師の6人。
アタッカーできるのが私しかいないというカオス・・・。
まともなアタッカーさんが早く来てくれることを祈りつつ、ひたすら連発。
久々の戦闘がメインアタッカーて、なんの冗談なんだか。
密教さんが術軽減、薬師さんがヘイトを気にせずに回復、武士道さん2名が守護と術潰し、神職さんが遁を連発できるよう気合の確保を担当。
不安定要素はなく前衛の体力を大分削れたのですが、はてさて後衛をどうやって倒すべきか。
と悩み始めようかと思っていたところ、待望のアタッカー登場。
殲滅速度が一気に上がり、綱渡りした末に持ち直すことができた森組に遅れること約1分、こちらも撃破に成功。
死んで薬が切れたところで、この日は落ちました。
手短にて失礼。