竹に雀連合
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まいどどうも。
やはり時計は24時間制に限ると思う正宗です。
【日曜日】
追伸は追伸であり、本題はあくまで↓なはず。
まず、私は普段寝起きが非常に悪いことを言明しておきます。
目覚まし時計1個ではまず起きることができないという、確固たる自信があります。
で、本題。
本日15時より飲みの予定があり、前日は0時頃に寝ました。
目覚ましセットは9時。
で、目を覚まして時計を見たら5時。
なんてことのないように見えますが、目覚ましもなしに5時になんか起きるはずがないという固定観念に満ち満ちている私は17時かと思っておもいっきり焦りました。
思い込みって怖いですね。
焦ったせいで、その時計が24時間制なのに気がつかず。
壁掛けはデジタルでなくアナログだし、携帯も24時間制だったかどうか失念。
慌てて出かける準備をしていく過程でようやく変だなと思い、確認をしてみる。
変だと思ったのは具体的に言うと、「17時間寝ていたにしては体が軽い」ということ。
経験上、12時間以上寝ると体に多少なりとも強張りが生じるのですが、それがまったく感じられず。
とっさに思いつく確実な確認方法としてテレビをつけてみると、放映すらしてない富士を発見し午前の5時であることを知りました。
夕方の17時でスクランブルかけていたら、そのテレビ局を尊敬します。
藤に感謝するなんて生まれて初めて。
まあそもそも、テレビ局そのものに感謝するケースなんてまずめったにないでしょうが。
とりあえず安堵。
追伸:今日のフリートークは確実に欠席。
評定も出られるかどうかわかりません。
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まいどどうも。
所属先のPCの排熱機構の調子がおかしいらしく、電源をつけてしばらくすると自動的に電源が切れてしまいます。
強制終了なので、ジェットコースターやホラーとは別種の恐怖に晒され続けている正宗です。
てか、この日記書いてる途中で落とされて書き直しorz
【更新情報】
《画像》の3dsmaxに一枚追加。
モチーフが決まっているとやる気が沸きます。
次は、扇子や傘は置いておいて蝋燭にでも挑戦してみるべか。
【長宗我部盛親】
読み終わりました。
内容そのものにも、不安だった内容量にも満足いたしました。
新刊の部類なので、ネタバレ注意。
大阪の陣に関して、真田幸村の活躍はあまりにも有名なためさすがに多少は読んだことあるんですが、盛親に関してはまったくと言っていいほど知りませんでした。
関が原の戦いと併せて、活躍できた場、活躍できなかった場を知ることができたのは僥倖。
盛親が大名から落とされて埋伏する時期の描写も少し描かれてました。
徳川派が外交や内政に邁進している間、牢人となった者たちはいつかまた身を起こすことを夢見て貧困な生活をおくる者が多かったのですね。
今まで、牢人たちはどこかに再仕官をするか手に仕事を持つ ぐらいの認識しかありませんでした。
関が原から10年以上の歳月が経ち、東西の手切れが決定的となったときの牢人たちの気持ちはいかばかりか。
長宗我部家、豊臣恩顧の大名、徳川家以外では、島津義弘に藤堂高虎、毛利一族の名前が多かったですね。
朝鮮出兵の件で竹島の名前が出てきたのは、完全に予想外。
まいどどうも。
ハーゲンのティラミスが好物になった正宗です。
【0513評定結果】
約5時間にもおよぶ評定、お疲れ様でした。
前回評定執行部が提案した草案→本願寺と今川家の使者→保留していた今川家との国勢→保留していた北条家との和睦→外交→その他
で進めました。
○草案
1.同盟締結・同盟破棄・敵対同盟締結・敵対同盟破棄・その他重要案件(執行部認定)については提案が出た評定で採決せず
その評定の最後にフリートーク形式(30分程度)で議論し、その際、相手国には連絡する。
2.次回の評定で挙手形式で議論し採決する。対象国の使者がある場合は発言してもらう。
3.2の評定で1で提唱された案と無関係の案が出た場合は次の評定で1.の手順に従い議論する。
この案で毎回同盟や敵対同盟等が議決されることがなくなり、急激な外交変化はなくなります。
そして十分な議論を行える事と対象国の対応も見ることが出来ます。
これが上杉家評定執行部の同盟締結・同盟破棄・敵対同盟締結・敵対同盟破棄の評定に於ける採決の草案です。
可決となり、次回から適用されます。
○本願寺使者
1.先々週の合戦援軍に関してのお礼
2.同盟解消の受諾
3.2に関連して、
①友好国として、今後もイベント参加や、情報の共有を行う
②国の関係が友好未満になった場合には、お互いに協力して友好まで戻す
4.朝倉家との敵対が外れることの報告
をいただきました。
で、3の①に関してはそのまま受け入れで、②に関しては受け入れる受け入れないで票決した後に、条件をつけるかつけないかで票決。
条件は「破棄をしたい場合、破棄する側が1ヶ月前に使者を送る」以外になにも出なかったため、それのみを付加して本願寺に連絡することに。
票決後で保留とかの案が出ましたが、票決した後に決定を覆すわけにはいかないため条件付きの受け入れは決定とさせていただきました。
○今川家の使者
今川家から提案された「上杉家三好家の敵対同盟の間に今川家を組み込む」ことに関して、今川家からの使者さんに質疑応答をしていただきました。
議論の末、またぞろ評定執行部より保留を提案して異論なしだったため次回の評定にて決めることとなりました。
で、評定前に別枠でフリートークの場を設けることに。
フリートーク20時から、評定21時からとなります。
場所は両方とも春日山城中庭で。
現在出ている案は、
1.敵対同盟を受諾
2.同盟を提案
3.敵対同盟を受諾して今川家が復興した後に同盟を提案
4.敵対同盟の破棄
5.上杉家―今川家―三好家の敵対同盟は破棄して、上杉家―今川家―浅井家の敵対同盟案を今川家に提案
の5案です。
保留に関しては、次回評定に持ち越しとなったため削除させてもらいました。
○北条家との和睦
北条家が徳川家侵攻案を取り下げた影響から、発案者が取り下げたため消滅しました。
○外交
時間の都合上、友好・侵攻、国力、援軍派遣をまとめて。
今週は進軍目標の献策はございません。
侵攻で「浅井家8割、残りを三好家」という案のみが出て、友好、国力、援軍派遣は方針継続。
侵攻は0:32で「浅井家8割、残りを三好家」で可決。
評定中に宣言した0:16は評定執行部の数え間違えでした。
お詫びして訂正します。
浅井家に8割侵攻を集めるのが一番重要で、残った場合は三好家にといった意味合いとなります。
○その他
今回の評定においては直接関係ありませんが、8週連続「静観」すると自動的に浅井家と合戦が発生するという仕様から、斉藤家―織田家の合戦と周期を合わされて援軍にいけない状態となっております。
そこで、故意に合戦を発生させて斉藤家の援軍にいけるようにしたほうがいいのではないか、という発言がありました。
【更新情報】
リンクに『戦国BASARA2 英雄外伝』追加。
『無双OROCHI』のほうは・・・いいや。